診療時間 9:00-13:00 / 14:30-18:00
[休診日] 木・日・祝
※祝日のある週の木曜日は診療します。

長久手市にあるくるみ歯科こども歯科の一般歯科

一般歯科 General

当院の一般的な歯科

「目の前の患者さまに
喜んで帰ってもらうこと」

初診ではまず「患者さまの言葉に耳を傾けること」を大切にしっかり時間をとってお話を伺います。治療はわかりやすい説明を心がけ、必ずご納得いただいてから始めていきます。わからないこと、気になることは何でも聞いてくださいね。

FEATURE01

痛みに配慮した丁寧な治療

麻酔時の痛みを和らげるために、まず表面麻酔を行っています。麻酔も声かけしながら丁寧に行いますので安心して治療を受けていただけます。
小さなお子さまから歯医者の苦手な大人の方までくるみ歯科こども歯科ならきっと大丈夫です。

FEATURE02

歯をなるべく
抜かない・削らない

1本の歯を、何度も繰り返し治療するには限界があり、
一度削ってしまうと元には戻りません。天然の歯こそ一番価値があり、定期的に管理することで天然の歯を残すことに努めています。
ですから、必要以上に抜いたり、削ったりはいたしません。

FEATURE03

治療は基本に忠実

患者さまに対しても自分や自分の家族に治療するのと同じように最良の正しい歯科治療を行います。歯科治療も日進月歩進んでいます。
そのために私たちは勉強やトレーニングする時間を惜しみません。

くるみ歯科こども歯科にきて
満足してもらえ、
幸せな気分になって

帰ってもらえたら
私たちもこれ以上
幸せなことはありません。
通いたくなる“素敵な歯医者”
目指して
これからも進化し続けます。

対応症状

  • むし歯
  • 口内炎
  • 歯肉炎
  • 歯周病
  • 詰め物、被せ物
  • 親知らず
  • 知覚過敏
  • 顎関節症
  • 根管治療
  • 歯の割れ  など

むし歯治療

むし歯は健康な歯にむし歯菌が付着して、歯に穴を開けてしまう感染症です。そのままにしておくと歯を失ってしまうこともあるため、早期発見と早期治療が大切になってきます。
歯医者は痛くてつらいイメージを持たれている方もいらっしゃるかもしれませんが、当院では痛みの少ない治療で患者さまの負担を少なくする心がけをしています。

歯周病治療

歯周病は日本人の約8割がかかると言われています。歯周病になる原因は、歯と歯肉の間に歯垢がたまっていき繁殖して歯周組織を崩壊してしまうことです。あまり自覚症状がなく、ゆっくりと進行していきますが放置しておくと他の歯に悪影響なので早めの受診をお勧めします。

このような症状はありませんか?

  • 歯がぐらぐらする
  • 歯肉が腫れている
  • 歯磨きをすると血が出る
  • 口臭が気になる
  • 口の中がネバネバする
  • 食べ物がよく詰まる  など

むし歯や歯周病にならないためには、
予防が効果的です。
むし歯・歯周病の予防方法

SRP(スケーリング・ルートプレーニング)

歯磨きだけでは落としきれない歯石をスケーラーという専用の器具にて徹底的に落としていきます。
根っこにまで付着した歯石やプラークを除去し滑らかにしていくことで、歯垢が溜まりにくくするルートプレーニングを行います。

PMTC

歯科医院で行う専用の器具を用いて歯垢を除去していきます。日常のケアで落とし切れない汚れを取り除くのがPMTCです。クリーニング後はスッキリとした爽快感が得られます。

ブラッシング指導

歯周病の原因である細菌を含んだ歯垢を落とすには、毎日の正しい歯磨きが重要です。患者さま一人ひとりに合う歯ブラシが違うため、歯や口の状態に合わせ、適切な方法をアドバイスします。

当院の口腔外科

口の中の外傷やあごの症状の治療

口腔外科では、親知らずの抜歯やスポーツや交通事故などの外傷、口内炎、顎関節症、など様々な症状の治療を行います。
応急処置から、その後の治療まで、親身になって丁寧に治療していきます。

このような症状はありませんか?

  • 親知らずがあるといわれた
  • あごや頬が腫れてきた
  • 噛み合わせが気になる
  • 歯に痛みがある
  • あごが痛い
  • 口が突然開かなくなった
  • 口を開けると音が鳴る
  • あごが外れることがある  など

気になる症状は、
お早めにご相談ください

親知らずの抜歯

親知らずは必ず抜かなければいけないと思っている方も多いかもしれませんが、まっすぐに正常に生えていれば急いで抜く必要はありません。しかし斜めに生えていたり、真横に生えていたりすると汚れが残りやすく、周辺の歯茎の腫れを繰り返してしまうため、患者さまのお口の状態をみて抜き歯を勧める場合もあります。

顎関節症

顎関節症は、上下の歯の噛み合わせや、頬杖をついてしまうことや、けがやストレスが原因でなるといわれています。また下を向いてスマホを触っていたり、パソコンに長時間向かっている時などもあごに大きな負担がかかっています。
姿勢を正したり、運動の習慣をつけたり、日常の中で力を抜く時間を作り、リラックスすることで予防していきましょう。