Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 【公式】長久手市・藤が丘の小児歯科|くるみ歯科こども歯科|木曜も診療 長久手市・藤が丘の小児歯科|くるみ歯科こども歯科 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://kids-kurumi.com/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [歯の詰め物と被せ物の種類について](https://kids-kurumi.com/2023/06/17/歯の詰め物と被せ物の種類について/) - みなさんこんにちは。長久手・藤が丘の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷今日は当院で扱っている、主な歯の詰め物と被せ物の種類についてお話ししたいと思います。1、パラジウムいわゆるお馴染みの銀歯です。金銀パラジウム合金という材料で作られます。保険適用の材料なので、経済的な選択肢として考えられます。強度が高く、長期間の使用に耐えうる耐久性を持ちます。そのため、大きな欠損や歯の咬合力に対して適応性があり、咀嚼における負荷分散に優れています。一方、銀歯は灰色や黒色をしており、他の材料と比較して審美的な面で劣るため、会話をしている時に見える範囲の歯には特に好まれないことがあります。また、金属が唾液で溶けてイオン化し、銀の材料が錆びたり腐食してしまったり、歯茎に金属色が沈着して銀歯の周りの歯茎が黒くなったりすることがあります。(メタルタトゥーといいます。)それと同時に、体内にも蓄積し、突然口腔内に赤みが生じたり、かゆみが出たりといった金属アレルギーを引き起こす場合があることも短所としてあげられます。2、セラミック陶材でできた白い詰め物・被せ物です。透明感があり、天然の歯と見分けがつかないほど自然な仕上がりになります。こちらは金属を使用しないため、メタルタトゥーや金属アレルギーの心配はありません。 また、銀歯に比べて汚れやプラークがつきにくく変色もしにくいため、長期間白さが永続きします。そして、詰め物・被せ物は院外の歯科技工士さんが加工の難しいセラミックを丁寧に加工し、作製してくださるので、歯への適合性がより良いものが出来上がります。当院ではe-maxとジルコニアという2種類のセラミックを扱っています。 - [【小児歯科の賢い通い方】夏休み直前の定期検診が最強なワケ。もし虫歯があっても新学期までにすっきり完治!](https://kids-kurumi.com/2026/07/14/syounishikanonatsuyasumi/) - [【大人の夏バテとお口のSOS】なんだか最近口がネバつく…その原因、夏の疲れと「唾液」の減少かも!?](https://kids-kurumi.com/2026/07/10/okuchitonatsubate/) - 夏バテで口がネバつく原因は、唾液の減少や免疫力低下かもしれません。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、歯ぐきの腫れや口臭を防ぐ夏のお口ケアをわかりやすく解説します。 - [アイスを食べたらキーンと痛い!これって虫歯?知覚過敏?愛知県長久手市の女医が見分け方と原因をズバリ解説](https://kids-kurumi.com/2026/07/07/shikakukabintomushiba/) - 冷たいものがしみる原因は、虫歯だけでなく知覚過敏の可能性もあります。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、痛みの見分け方と正しいケアをわかりやすく解説します。 - [プールや夏風邪のあとに激増!子どもの痛い口内炎・ブツブツの正体とお家での正しいケア](https://kids-kurumi.com/2026/07/03/natsukazenokuchinonaka/) - 夏に増える手足口病・ヘルパンギーナによる口内炎。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、痛い時の食事・水分補給と歯磨きのコツをやさしく解説します。 - [【愛知県長久手市藤が丘女医がズバリ】子どもに大人気のグミは虫歯の危険大!?](https://kids-kurumi.com/2026/06/30/guminitsuite/) - 子どもに人気のグミが虫歯につながりやすい理由と、おやつ選び・キシリトール活用のポイントを解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、親子で続けやすい予防習慣をご紹介します。 - [学校の歯科検診で紙をもらってきたら?「斜線(/)」や「CO」の暗号を5名の女医が分かりやすく解説!](https://kids-kurumi.com/2026/06/26/gakkoukenshin/) - [「歯磨き大嫌い!」で毎日ヘトヘトなママへ。子どもの仕上げ磨きが驚くほどスムーズになる『魔法の声かけ』](https://kids-kurumi.com/2026/06/23/shiagemigaki-2/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、子どもの仕上げ磨きを嫌がる理由と、親子の負担を軽くする楽しい声かけ・工夫を解説します。 - [「ご飯を食べるのが遅い」は片噛みが原因かも?藤が丘のママに知ってほしい顎を正しく育てるチェックリスト](https://kids-kurumi.com/2026/06/19/taberunogaosoihakatagamigagenin/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、子どもの片噛みと歯並び・顎の成長への影響を解説します。 - [なぜ大人の歯周病治療が増えているの?5名の女医が紐解く「ライフステージとお口のSOS」](https://kids-kurumi.com/2026/06/12/otonanoshikatyousa/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、大人の歯周病増加と女性のライフステージに伴うお口の変化を解説 - [【歯医者さんが教える食育】「歯に良い食べ物」とは?今日からできるおやつ&ごはんの選び方](https://kids-kurumi.com/2026/06/16/haniyoitabemono/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、歯に良い食べ物やおやつ選び、噛む力を育てる食育のコツをわかりやすく解説。毎日のごはん作りに役立ちます。 - [【梅雨の謎】雨の日に歯がズキズキ…?低気圧が招く「気圧歯痛」の正体を長久手の女医が解説!](https://kids-kurumi.com/2026/06/09/kiatsutoitami/) - 雨の日の歯の痛みは低気圧が原因かも。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が気圧歯痛を解説します。 - [「指しゃぶり」はいつまで見守っていいの?長久手藤が丘の女医が教える小児歯科のボーダーライン](https://kids-kurumi.com/2026/06/05/yubisyaburi/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、指しゃぶりを見守る時期と歯並びへの影響を解説します。 - [歯医者の無断キャンセルで違約金!?ニュースは本当?長久手市歯医者が徹底解説](https://kids-kurumi.com/2026/06/02/shikakyanseru/) - 歯医者の無断キャンセルや違約金の疑問を、長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科がわかりやすく解説します。 - [歯並びをガタガタにする!?実は子どもの歯に悪いNG習慣5選を愛知県長久手市藤が丘女医が徹底解説!](https://kids-kurumi.com/2026/05/29/kodomonoakusyukan/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、子どもの歯並びを乱すNG習慣と家庭で気づけるサインを解説します。 - [むし歯「過去最少」の奇跡を止めないために!今こそ知りたい「歯科定期検診」が必要な理由](https://kids-kurumi.com/2026/05/22/mushibayobo/) - [虫歯がなくても油断大敵!現代っ子を脅かす「顎の未発達」と「口呼吸」の危険性と解決策](https://kids-kurumi.com/2026/05/26/agonohattatsutokuchikokyu/) - むし歯ゼロでも注意したい、子どもの顎の発達不足や口呼吸のリスク、MFT・床矯正による改善策を解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科へ。 - [なぜ日本の子どものむし歯は、これほど劇的に減ったのか?長久手市藤が丘女性歯科医師が徹底解説](https://kids-kurumi.com/2026/05/19/nazenihonnomushibahahettaka/) - 日本の子どものむし歯が減った理由を、長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が予防・フッ素・食生活から解説。 - [むし歯のある子が過去最少に!文部科学省「令和7年度学校保健統計調査」子どもの変化と新たな課題](https://kids-kurumi.com/2026/05/15/kodomonomushibagasaisyou/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、子どものむし歯過去最少と歯並び・口呼吸など新課題を解説。 - [子どもの歯磨き粉おすすめ|小児歯科医が年齢別に解説|長久手・藤が丘](https://kids-kurumi.com/2026/01/23/osusumeshimazai/) - 子どものフッ素歯みがき粉は年齢と濃度が重要。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が選び方をわかりやすく解説します。 - [マウスピースの「安物買い」が招く悲劇。歯を失い顎を壊す前に知っておきたい真実](https://kids-kurumi.com/2026/05/12/nightguard/) - 市販ナイトガードのリスクと歯科医院で作る大切さを解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科へ。 - [飲み会の後の「1分」が10年後の歯を守る? 酔った夜でもこれだけはやってほしい、レスキューケア](https://kids-kurumi.com/2026/05/01/osakenoato/) - お酒の後に歯みがきをせず寝るリスクと、簡単な口腔ケアを解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が紹介。 - [旅先で銀歯が取れたら?女医が教える「絶対NG行為」と「絶望を安心に変える緊急レスキュー術」](https://kids-kurumi.com/2026/05/05/ginbagatoretara/) - 旅先で銀歯が取れた時のNG行動と正しい応急対応を解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が早めの受診の大切さを紹介。 - [歯を1本失うと「噛む力」は○%ダウンする?数値で示す、お口の資産価値と“崩壊ドミノ”の防ぎ方](https://kids-kurumi.com/2026/05/08/hawoushinauto/) - 歯を1本失うと噛む力や全身にも影響が。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が予防と治療法を解説。 - [スマホの使いすぎで「歯が痛い」?現代病・スマホ首が招く食いしばりと、自律神経を整えるお口の脱力術](https://kids-kurumi.com/2026/04/28/sumahotoha/) - 執筆者 竹中 純子 くるみ歯科こども歯科クリニック 院長 竹中 純子 4月も終盤に差し掛かり、ゴールデンウィー - [ホテルの歯ブラシが「痛い」と感じる理由。GWの旅先で歯ぐきを傷めないコツ](https://kids-kurumi.com/2026/04/24/hotelnohaburashi/) - [【声のアンチエイジング】印象は「口元」で決まる?信頼される声を作るための歯科メンテナンス](https://kids-kurumi.com/2026/04/21/konoanchiaging/) - [「寝ても疲れが取れない」その原因、実は顎にある?新年度の仕事・勉強の効率を変える方法](https://kids-kurumi.com/2026/04/14/tsukaregatorenai/) - 寝ても疲れが取れない原因として、食いしばりや歯ぎしりによる顎の緊張に注目。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、睡眠の質を整えるヒントを解説。 - [10年後の顔立ちを左右する「お口の土台」。長久手女医と考える骨格から整える究極のエイジングケア](https://kids-kurumi.com/2026/04/17/eizingukea/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、噛み合わせや口元の筋肉とエイジングケアの関係をわかりやすく解説。内側から整える新しい視点を紹介します。 - [「美味しい」の正体は歯にある?長久手市歯医者が解説、一生のグルメ人生を左右する「お口の調律」](https://kids-kurumi.com/2026/04/10/hatomikaku/) - [4月からの「新生活」を邪魔させない!18歳で親知らずの状態を知っておくべき本当の理由](https://kids-kurumi.com/2026/04/07/18saikaranooyashirazu/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、18歳からの親知らずチェックの大切さを解説。進学や新生活前に知っておきたいポイントを紹介。 - [「マスクオフ」が怖くなくなる?女医が教える、10代から始める「垢抜けお口ケア」の秘密](https://kids-kurumi.com/2026/04/03/haisyadeakanuke/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、10代の垢抜けに大切な口元ケアを解説。清潔感ある笑顔づくりのポイントを紹介。 - [部活を頑張る中高生。その「一歩」を左右するのは、筋トレではなく「奥歯」かもしれない](https://kids-kurumi.com/2026/03/31/chukouseibukatsu/) - 部活を頑張る中高生の力を支えるのは、実は噛み合わせやお口の健康かもしれません。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科がわかりやすく解説します。 - [4月からの授業に差がつく!くるみ歯科が提唱する「噛む力」と「学習効率」の密接な関係](https://kids-kurumi.com/2026/03/27/okupokantogakusyu/) - お口ポカンや口呼吸が、歯並びだけでなく集中力や成長に与える影響を解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が早期ケアの大切さを紹介。 - [震災時に心を支えるのは「お口の清潔」だった。長久手市歯科医師が教えるメンタルを守るセルフケア](https://kids-kurumi.com/2026/03/24/saigaizinokokorotohamigaki/) - [非常用持ち出し袋に「歯ブラシ」は入っていますか?震災時に命を守る「お口の防災」](https://kids-kurumi.com/2026/03/20/saigaiguzzu/) - 災害時に役立つ口腔ケアの備えを解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、防災袋に入れたい歯科グッズを紹介。 - [春休みの「ダラダラ食い」を防ぐ!長久手市歯医者さんがお勧めする噛みごたえ抜群の「賢いおやつ」](https://kids-kurumi.com/2026/03/03/daradaraoyatsu/) - 春休みに増えがちな「ダラダラ食べ」はむし歯の原因に。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、子どものお口を守る食習慣のポイントを解説します。 - [仕上げ磨きの正解はこれ!長久手市くるみ歯科の女医が教える「むし歯を作らない」実践ガイド](https://kids-kurumi.com/2026/03/17/shiagemigakinokotsu/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、仕上げ磨きのコツや年齢別のポイント、道具の選び方をわかりやすく解説します。 - [「もう小学生だから」は危険?仕上げ磨きを卒業するタイミングと、親ができる最後のサポート](https://kids-kurumi.com/2026/03/13/shiagemigaki/) - 小学生になっても仕上げ磨きはまだ大切。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、卒業のタイミングと親のサポート方法を解説します。 - [削って並べる「差し歯」vs 自分の歯を動かす「矯正」。一生モノの笑顔を手に入れるための選択肢](https://kids-kurumi.com/2026/03/10/sashibatokyousei/) - 差し歯があっても矯正はできる?長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、差し歯と矯正治療の関係や注意点をわかりやすく解説します。🦷 - [新社会人の身だしなみは「口元」から。入社式までに受けておきたいホワイトニングとクリーニング](https://kids-kurumi.com/2026/03/06/shinsyakaizin/) - 新社会人は生活リズムやストレスの変化でお口のトラブルが増えやすい時期。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が予防のポイントを解説します。 - [花粉症でお口が乾燥?意外と知らない「鼻詰まりと歯のトラブル」の関係を長久手市歯科医が解説](https://kids-kurumi.com/2026/02/27/kahunsyotookuchi/) - 花粉症による口呼吸や乾燥がむし歯リスクを高める?長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科がわかりやすく解説します。 - [子どもの風邪予防は歯みがきから?「お口の掃除」と免疫の関係を長久手・藤が丘の歯医者が解説](https://kids-kurumi.com/2026/02/24/okuchitomeneki/) - お口の免疫力は全身の健康に直結します。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、子どものうちに整えたい口腔環境と予防の大切さをわかりやすく解説します。 - [子供の歯磨き粉、フッ素は大丈夫?何歳から使うべき?長久手市藤が丘小児歯科医が徹底解説](https://kids-kurumi.com/2026/02/03/fussohadaizyoubu/) - [たまには自分のケアを。一時保育があるから叶う、ママの「3ヶ月に一度のデトックス定期健診](https://kids-kurumi.com/2026/02/20/mamanoteikikenshin/) - [初めての歯医者で大泣きしたらどうしよう?藤が丘の「くるみ歯科」が教える、親子で笑顔の通院術](https://kids-kurumi.com/2026/02/17/hazimetenohaisya/) - [チョコを食べてもむし歯にならない?長久手市くるみ歯科が教える、家族で楽しむ正しいおやつ習慣](https://kids-kurumi.com/2026/02/13/oyatsunotabekata/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、虫歯になりにくいおやつの食べ方と時間の工夫をわかりやすく解説します。 - [予防歯科は最高の投資!将来の医療費を大幅に節約する長久手市・藤が丘くるみ歯科こども歯科の定期健診術](https://kids-kurumi.com/2026/02/10/yoboushika/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が考える予防歯科とは?子どもの歯を守るために大切な通院・ケアのポイントをわかりやすく解説します。 - [歯医者の費用は医療費控除で戻る?確定申告のポイントを長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が徹底解説!](https://kids-kurumi.com/2026/02/06/iryouhikouzyo-2/) - 子どもの歯科治療は医療費控除の対象?長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、申告時の注意点をわかりやすく解説。 - [一生自分の歯で食べるために長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が教える歯ブラシと歯間ブラシの正しい使い方](https://kids-kurumi.com/2026/01/30/haburashishikanburashi/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、歯間ブラシの必要性や正しい使い方を解説。歯ブラシだけでは落としきれない汚れ対策に。 - [愛知県長久手市藤が丘で評判の歯科医が厳選!最強のデンタルケアグッズ完全解説](https://kids-kurumi.com/2026/01/27/shikanburashinado/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、フロス・歯間ブラシ・ワンタフトなど最強デンタルケアグッズを厳選紹介。矯正やお子様の仕上げ磨きにも役立つ使い方FAQ付き。 - [歯ブラシおすすめ|年齢・用途別で選ぶ最強ケアアイテム解説](https://kids-kurumi.com/2026/01/20/osusumehaburashi/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、家族で使いたい歯ブラシと選び方・交換目安をやさしく解説。タフト24やルシェロ等のおすすめ、子ども用も紹介。 - [顎がガクガクなる。放置しないで!長久手市藤が丘くるみ歯科が教える顎関節症のリスク](https://kids-kurumi.com/2026/01/16/gakukansetsu/) - 顎がガクガク鳴る・痛い…それ顎関節症かも。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が3大症状、放置の危険、マウスピース等の対策と早期対応のコツを解説。 - [何もしてないのに歯が痛いのは危険信号!くるみ歯科が教える「放置してはいけない理由」](https://kids-kurumi.com/2026/01/13/nanimoshiteinakutemoitai/) - 何もしていないのに歯が痛い原因を解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、考えられる症状と早期受診の大切さを紹介します。 - [「噛むと痛い」を放置したらどうなる?抜歯を避けるための対策を長久手市のくるみ歯科が伝授](https://kids-kurumi.com/2026/01/09/kougoutsuhouchi/) - 歯垢を放置すると起こるお口のトラブルをわかりやすく解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が予防の大切さをお伝えします。 - [歯が熱いもので痛む原因は?放置しないで!「温かいものがしみる」なら長久手のくるみ歯科へ](https://kids-kurumi.com/2026/01/06/atsuimonogashimiru/) - 甘いものがしみる原因は知覚過敏や初期むし歯の可能性も。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が早期チェックの大切さを解説します。 - [「冷たいものがしみる」放置したらどうなる?長久手市くるみ歯科が教える原因と最新の治療法](https://kids-kurumi.com/2025/12/30/tsumetaimonogashimiru/) - 冷たいものがしみる原因や受診の目安を解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、早めのケアで安心をサポートします。 - [甘いものがしみるのは虫歯のサイン?放置してたらどうなる?長久手市くるみ歯科が徹底解説](https://kids-kurumi.com/2026/01/02/amaimonogashimiru/) - [歯ぐきから血が出るのは病気のサイン?放置するとどうなる?長久手市くるみ歯科が徹底解説](https://kids-kurumi.com/2025/12/26/hagukikarasyukketsu/) - 子どもの歯ぐきから出血する原因や受診の目安を小児歯科医が解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科で早めのチェックを。 - [「歯が揺れる」放置しないで!放置したらどうなる?長久手市くるみ歯科が教える原因と治療法](https://kids-kurumi.com/2025/12/23/hagayureruhouchisinaide/) - 乳歯が揺れるときの正しい対応を解説。放置していい場合と受診の目安を長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科がわかりやすく紹介します。 - [歯が欠けた放置はNG!長久手市藤が丘くるみ歯科で女医が教える早期治療のメリットとは?](https://kids-kurumi.com/2025/12/19/hagakaketehouchi/) - 歯が欠けたまま放置するとどうなる?長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、子どもの歯が欠けたときの注意点と受診の目安をわかりやすく解説します。 - [「歯がしみる」を放置しないで!長久手市くるみ歯科が教える原因と知覚過敏・虫歯の危険な関係](https://kids-kurumi.com/2025/12/16/hagashimirunowohouchi/) - 歯がしみる症状を放置するリスクと受診の目安を解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が原因と対処法をわかりやすく紹介します。 - [長久手市藤が丘くるみ歯科が解説!舌・粘膜・歯肉の「この症状が出たら危険」なSOSサインと予防策](https://kids-kurumi.com/2025/12/12/nenmakunosos/) - 口内炎や赤みなど口の粘膜トラブルの原因と受診の目安を解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科がわかりやすく紹介します。 - [歯の黄ばみにさよなら!愛知県長久手市/藤が丘のくるみ歯科こども歯科で選べるオフィス&ホームホワイトニング](https://kids-kurumi.com/2025/11/14/kurumishikawhitening/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、ホワイトニングの特徴や効果、安全性を解説。自然で透明感のある白さを目指す方に役立つ内容です。 - [「他の人より歯の色が汚いかも...」その悩み、原因があるかも。長久手市くるみ歯科が徹底解説](https://kids-kurumi.com/2025/11/18/hanohensyoku/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、歯の変色の原因と対処法を解説。子どもの歯にも起こりやすい症状をわかりやすく説明しています。 - [くるみ歯科の女医が解説!虫歯予防・歯周病予防・歯の着色に効果的な歯磨き粉選びと正しい使い方](https://kids-kurumi.com/2025/11/21/hamigakikonoseibun/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、ハミガキ剤の主要成分と選び方を解説。目的別に成分の働きが理解でき、子どもにも役立つ内容です。 - [レジン充填ってどんな治療?1日で白い歯を取り戻すメリットをくるみ歯科が徹底解説!](https://kids-kurumi.com/2025/11/28/rezinttenani/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、レジン治療の特徴や銀歯との違いをわかりやすく解説。メリット・デメリットまで理解できる内容です。 - [歯の神経を抜くとはどういうこと?長久手市藤が丘の歯医者が徹底解説!](https://kids-kurumi.com/2025/12/02/shinkeiwonuku/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、神経を抜く治療が必要になる症状や判断基準を解説。放置リスクと早期発見の重要性がわかる内容です。 - [【要注意】歯のSOSサイン5つ|放置すると危険な症状を長久手・藤が丘の歯科が解説](https://kids-kurumi.com/2025/12/05/kikennasyoujyo/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、歯がズキズキ痛む・しみる・腫れるなど放置すると危険な症状をわかりやすく解説します。 - [小児歯科医が解説:乳歯の異変サインとは?長久手・藤が丘で急増中の相談例も紹介](https://kids-kurumi.com/2025/12/09/nyushinosos/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、乳歯に現れる「ぐらつき・痛み・黒い影」などSOSサインと受診の目安をわかりやすく解説。 - [お口の中の悩み、放置していませんか?今年のうちに歯医者に行こう!メリット・デメリットを解説](https://kids-kurumi.com/2025/11/25/kotoshinoutinihaisyaniikou/) - 年末の前に歯科受診しておくべき理由を解説。長久手・藤が丘エリアで家族の予防歯科なら、くるみ歯科こども歯科が安心です。 - [長久手市・藤が丘の歯医者が教える「第二の永久歯」歯を失った時の選択肢は?](https://kids-kurumi.com/2025/11/11/kessonhotetsu/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、歯を失った時の治療〈インプラント・ブリッジ・入れ歯〉の違いと選び方を解説。メンテや期間も紹介。 - [詰め物?かぶせ物?くるみ歯科が教える補綴物の種類](https://kids-kurumi.com/2025/11/07/tsumemonokabusemono/) - つめ物とかぶせ物の違いを、治療の範囲・素材・保険との関係までわかりやすく解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が丁寧にご紹介します。 - [長久手市くるみ歯科が教える!銀歯・白い歯で迷ったら?](https://kids-kurumi.com/2025/11/04/ginbatoshiroiha/) - 銀歯を白い歯に変えたい方必見。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、保険でできる白い歯(CAD/CAM冠)治療の内容や費用をわかりやすく解説します。 - [肌荒れや体調不良の原因は口の中に?愛知県長久手市藤が丘のくるみ歯科が教える銀歯と健康の関係](https://kids-kurumi.com/2025/10/31/kinzokuarerugi/) - 歯の金属が原因で金属アレルギーが起こることも。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、検査方法やメタルフリー治療の選び方を解説します。 - [歯を抜いた日に気をつけることって?出血したらどうする?長久手市の歯医者が徹底解説!](https://kids-kurumi.com/2025/10/28/basshigonikiwotukeru/) - 抜歯後に気をつけたい行動や食事、早く治すためのポイントを歯科医が解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が安心のケアをサポートします。 - [奥歯が1本抜けると噛む力はどれぐらい弱くなる?欠損の放置が招くリスクと治療法を徹底解説](https://kids-kurumi.com/2025/10/24/kessonhouchi/) - 奥歯1本の欠損で噛む力は30〜50%低下。放置のリスクと治療法を、長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科がやさしく解説。 - [親知らずの抜歯で小顔効果は本当?愛知県長久手市、歯科医が徹底解説!](https://kids-kurumi.com/2025/10/21/oyashirazudekogao/) - 親知らずを抜くと小顔になる?その真相を長久手のくるみ歯科こども歯科が解説。藤が丘駅近くで安心して抜歯相談ができます。 - [お子さんが歯をぶつけた!(乳歯打撲・破折)すぐに相談を!長久手市の小児歯科が教える対応と治療](https://kids-kurumi.com/2025/10/14/nyushiwobutsuketa/) - [長久手市の小児歯科が解説!子どもが寝る前に牛乳を飲んでも大丈夫?](https://kids-kurumi.com/2025/10/17/nerumaenonomimono/) - 寝る前の飲み物で虫歯リスクが変わる?長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、寝る前におすすめ・注意すべき飲み物を解説します。 - [緊急事態!お子さんの「永久歯をぶつけた」「永久歯が抜けた」時の正しい行動とは?長久手市藤が丘の小児歯科が解説](https://kids-kurumi.com/2025/10/10/eikyushiwobutsuketa/) - 子どもが永久歯をぶつけたときの正しい対処法を長久手のくるみ歯科こども歯科が解説。グラグラ・欠けた・抜けた場合の応急処置と受診の目安を紹介。藤が丘からもアクセス便利。 - [永久歯が生えてこない?ママのお悩みを長久手市くるみ歯科が解説](https://kids-kurumi.com/2025/10/07/eikyushinosenteiseikesson/) - 永久歯が生えてこない原因「先天性欠損」をわかりやすく解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が治療法や注意点を紹介します。 - [うちの子歯が少ないかも?先天性欠損の不安を解消しお子さまの健やかな成長をサポート!](https://kids-kurumi.com/2025/10/03/sentenseikesson/) - 先天性欠損歯とは?原因や影響、対応法を藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科が解説。お子様の歯並びや噛み合わせの不安に寄り添います。 - [キシリトールガムは本当に歯に良い?歯科医師が効果と選び方、正しい習慣を徹底解説](https://kids-kurumi.com/2025/09/30/kishiritorugamu/) - キシリトールガムの虫歯予防効果や正しい取り入れ方を解説。長久手・藤が丘の「くるみ歯科こども歯科」がわかりやすくご紹介します。 - [忙しいママ必見!長久手市藤が丘の「くるみ歯科」が教える、見落としがちな「歯ブラシの寿命」と正しい選び方](https://kids-kurumi.com/2025/09/26/haburashinokoukan/) - 歯ブラシの交換時期は1か月が目安。毛先が開いたまま使うと虫歯や歯周病のリスクも。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が解説します。 - [長久手市女性院長が解説!子どもの口の中の白い汚れ、もしかしてカビ?](https://kids-kurumi.com/2025/09/23/kodomonokanzida/) - 子どもの口にできるカンジダの原因・症状・治療法を長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が解説。早期受診の重要性も紹介。 - [放置すると歯並びに影響する?お子様の上唇小帯が気になる方](https://kids-kurumi.com/2025/09/19/zyoushinsyotai/) - 上唇小帯が長いと歯並びや発音に影響することも。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、治療が必要なケースや対処法をわかりやすく解説します。 - [舌苔を歯ブラシで取るのは危険?長久手市で口臭お悩みの方、くるみ歯科が解説](https://kids-kurumi.com/2025/09/16/zettaitokousyu/) - 舌苔と口臭の関係や歯ブラシで磨く危険性を解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が正しい舌苔ケアと安心の口臭対策を紹介します。 - [親のタバコが子供の歯に与える悪影響とは?長久手市くるみ歯科が解説](https://kids-kurumi.com/2025/09/12/oyaotabakohakodomonimogai/) - 親の喫煙が子どもに与える健康被害を解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が受動喫煙の影響と家庭での対策を紹介します。 - [愛知県長久手市の歯医者が解説!電子タバコでも歯はボロボロに?喫煙と歯周病の関係性](https://kids-kurumi.com/2025/09/09/denshitabakototabako/) - 電子タバコは紙巻きより安全?口腔への影響を歯科医が詳しく解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、歯周病や受動蒸気の注意点、卒煙のコツまで紹介。 - [ホワイトニングは歯医者とエステどっちがいい?長久手市くるみ歯科こどもクリニックが徹底解説](https://kids-kurumi.com/2025/09/05/esutetoshikaiinnowhitening/) - エステと歯科医院のホワイトニングの違いを解説。効果や安全性を比較し、正しい選び方を紹介。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科で安心のケアを。 - [いよいよ「国民皆歯科健診」が導入!定期健診が子どもたちの健康な成長を支える](https://kids-kurumi.com/2025/05/02/kokuminkaishikakenshin/) - 長久手・藤が丘の「くるみ歯科こども歯科」では、国民健康保険加入者対象の歯科健診を実施。歯周病予防に最適な無料健診をご案内します。 - [輝く白い歯で、もっと自信あふれる毎日を長久手市藤が丘でホワイトニング](https://kids-kurumi.com/2025/09/02/whitening/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科がホワイトニングを解説。種類や注意点を知って白い歯を目指しましょう。 - [長久手市の皆様、歯周病検診で健康な歯を守りませんか?](https://kids-kurumi.com/2025/03/25/nagakuteshishisyubyokenshin/) - [あなたのその習慣が虫歯の原因に?実は歯に悪い大人の習慣](https://kids-kurumi.com/2025/08/29/haniwaruisyukanotona/) - [その習慣がお子さんの歯並びを悪くしているかも?知ってほしい5つのNG習慣](https://kids-kurumi.com/2025/08/26/hanarabiniwaruisyukan/) - 子どもの歯並びに影響する悪い習慣と予防法を解説。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科で早めの対策を始めましょう。 - [妊婦さんの歯の悩み|つわり中の歯磨きや歯肉炎を長久手の歯科が解説](https://kids-kurumi.com/2025/08/01/ninpushikakenshin/) - 長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科が、妊婦さんの歯の悩みを解説。つわり中の歯磨きや歯肉炎対策をやさしく紹介します。 - [長久手|歯に食べものが詰まる原因と治療・予防法を歯科医が解説](https://kids-kurumi.com/2025/07/25/tabemonogatsumariyasui/) - [【小児歯科監修】長久手市藤が丘で虫歯予防!子どもの歯に悪い5つの習慣とは](https://kids-kurumi.com/2025/08/22/kodomonohaniwaruisyukan/) - [長久手市のくるみ歯科が解説!歯磨きだけでは足りない?シーラントってなに?                 ](https://kids-kurumi.com/2025/08/19/shiranto/) - 「シーラントは奥歯の溝をコーティングし、むし歯を防ぐ予防処置です。痛みがなく乳歯や生えたての永久歯にもおすすめ。長久手・藤が丘のくるみ歯科こども歯科でご相談ください。」 - [歯磨き粉つけないほうが良いって本当?長久手市くるみ歯科が教える虫歯と歯周病予防の真実](https://kids-kurumi.com/2025/08/15/hamigakikotohusso/) - [長久手市 くるみ歯科こどもクリニックが解説!歯の磨きすぎで歯茎が痩せるって本当?](https://kids-kurumi.com/2025/08/12/migakisugidehagukigayaseru/) - [子どもの口腔機能発達不全症とは?国も注目する理由と早期対策の重要性をくるみ歯科が解説](https://kids-kurumi.com/2025/08/08/koukukinouhattatsuhuzen/) - [歯間ブラシと糸ようじ、どっちを使えばいいの? 正しい使い分けで口臭・虫歯を徹底予防!](https://kids-kurumi.com/2025/08/05/shikanburashitoitoyouzi/) - [歯周病は「サイレントキラー」?長久手市の検診制度を活用して早期発見・早期治療!](https://kids-kurumi.com/2025/07/29/nagakiteshishikakenshin/) - [歯科矯正は医療費控除の対象?長久手市のくるみ歯科こども歯科クリニックが解説する「治療目的」の歯並び改善](https://kids-kurumi.com/2025/07/01/iryouhikouzyo/) - [「朝起きると顎がだるい」「歯がすり減っている気がする」それ放置していると危険かも?](https://kids-kurumi.com/2025/07/04/hagishirikuishibari/) - [口臭の悩み、もう一人で抱えないで!長久手市のくるみ歯科こども歯科クリニックで始めるオーラルケア](https://kids-kurumi.com/2025/07/08/kousyunonayami/) - [歯石と歯垢の違いって?定期健診で健康な歯を保つ秘訣](https://kids-kurumi.com/2025/07/12/歯石と歯垢の違いって?定期健診で健康な歯を保/) - [歯の痛みゼロでも油断は禁物!長久手市の「くるみ歯科こども歯科クリニック」で早期発見・早期治療を](https://kids-kurumi.com/2025/07/15/itaminonaimushiba/) - [虫歯菌と歯周病菌って違うの?長久手市の歯科が解説する「お口の健康の新常識」](https://kids-kurumi.com/2025/07/18/mushibatosisyubyokin/) - [「歯茎が腫れてる…これって歯周病?」歯肉炎と歯周病の違いを知って、早期ケアを始めよう!](https://kids-kurumi.com/2025/07/22/shisyubyotoshinikuen/) - [【ママ・パパ必読】親から感染!?子供の虫歯を防ぐための重要ポイントと対策](https://kids-kurumi.com/2025/04/04/oyakaranomushibakansen/) - [【小児歯科のプロが解説】お子さんに急増中?ジュースと虫歯の深い関係〜ランパントカリエスから歯を守る秘訣](https://kids-kurumi.com/2025/06/27/juicetomushiba/) - [必見!頬杖が引き起こす歯並び・顎関節への悪影響と小児矯正の重要性](https://kids-kurumi.com/2025/06/24/hoozuenoeikyo/) - [【メディア掲載のお知らせ】“小児歯科の名医”として紹介されました!](https://kids-kurumi.com/2025/05/28/【メディア掲載のお知らせ】笑顔の名医とし/) - [マウスピースでこどもの歯並び治療!インビザラインファーストで笑顔の未来を](https://kids-kurumi.com/2025/06/13/invisalignfirst/) - [長久手市で親子で始める矯正治療!忙しいママも安心、くるみ歯科こども歯科クリニックの大人矯正](https://kids-kurumi.com/2025/06/20/oyakodekyousei/) - [マウスピース矯正「インビザライン」で変わる!小学校高学年~中学生の歯並びを徹底サポート](https://kids-kurumi.com/2025/06/17/kougakunenkaranoinvisalign/) - [MFTトレーニングってどんなことをするの?お子様の歯並びと全身の健康を守るアプローチ](https://kids-kurumi.com/2025/06/10/mftttedonnakotowosuruno/) - [「お口ポカン」やいびき、実は大人も要注意!口腔筋機能療法(MFT)で始める根本改善と健康な毎日](https://kids-kurumi.com/2025/06/06/otonamft/) - [お子様の「お口ぽかん」や「くちゃくちゃ食べ」…もしかして、お口の成長が遅れてる?MFTトレーニングで、お子様の未来の笑顔を育みませんか?](https://kids-kurumi.com/2025/06/03/kodomonomft/) - [「うちの子は大丈夫?」乳歯列期からの小児矯正、無料相談で不安を解消しませんか?](https://kids-kurumi.com/2025/05/13/nyushiretsukikaranokyousei/) - [【長久手市】混合歯列期の小児矯正、無料相談でわかるお子様の未来の歯並び](https://kids-kurumi.com/2025/05/16/kongoshiretsukikyousei/) - [「もう遅い?」永久歯列期の小児矯正、くるみ歯科こども歯科クリニックの無料相談で解決!](https://kids-kurumi.com/2025/05/20/eikyushiretsukyousei/) - [乳歯の生え変わり、もしかして遅い?お子様の歯並びで不安を感じていませんか?](https://kids-kurumi.com/2025/05/23/nyushinohaekawari/) - [歯磨き嫌いなお子さんのママ必見!くるみ歯科こども歯科クリニックが教える対策と安心の治療](https://kids-kurumi.com/2025/05/27/hamigakikirai/) - [お子さんの歯を守る「おやつ・間食」の賢い選び方と時間](https://kids-kurumi.com/2025/05/30/kansyokunitsuite/) - [いびき・昼間の眠気はSOS?歯科と内科が連携する睡眠時無呼吸ケア](https://kids-kurumi.com/2025/04/25/suiminzimukokyusyoukougun/) - [歯科医が解説!骨粗鬆症の方、必見!歯周病予防で全身の健康を守るヒント](https://kids-kurumi.com/2025/05/06/kotsusosyousyoutoshisyubyo/) - [認知症と歯周病の関係!?歯科医師が語る、脳を守るための口腔ケアの新常識](https://kids-kurumi.com/2025/04/29/ninchisyotosisyubyo/) - [【保険適用で予防ケア充実】くるみ歯科こども歯科クリニックが「口腔管理体制強化加算」に認定されました。](https://kids-kurumi.com/2025/04/22/koukukanrikaiseikyoukakasan/) - [がんと歯周病…見過ごせない二つの病の意外な関係とは?](https://kids-kurumi.com/2025/04/18/gantosisyubyo/) - [【ママの悩み】おしゃぶりをやめられない…子どもの癖が歯並びに与える影響と小児矯正による改善策](https://kids-kurumi.com/2025/04/15/osyaburi/) - [子どもの「お口ポカン」見逃さないで!口呼吸と小児矯正の専門家が教える早期ケアの重要性](https://kids-kurumi.com/2025/04/11/okuchipokan/) - [【小児歯科医が解説】いつから始める?子供のフッ素の効果と安全性|年齢別のケア方法](https://kids-kurumi.com/2025/04/08/kodomonofusso/) - [妊娠中の歯周病、早産リスクも?ママと赤ちゃんを守るための安心ガイド](https://kids-kurumi.com/2025/04/01/ninshintyunosisyubyo/) - [【年齢別】子どもの虫歯を防ぐ!今日から始める簡単ケア](https://kids-kurumi.com/2025/03/28/kodomonomushibawohusegu/) - [プレオルソで始める、お子様の未来を変える小児矯正](https://kids-kurumi.com/2025/03/21/preortho/) - [妊産婦歯科健康診査のすすめ~赤ちゃんのためにもママのためにも、歯の健康を大切に~](https://kids-kurumi.com/2025/03/19/ninpukenshin/) - [子どもの歯並び、いつから?小児矯正の最適な開始時期とメリットを徹底解説](https://kids-kurumi.com/2025/03/15/syounikyousei-merit/) - [くいしばりについて](https://kids-kurumi.com/2024/11/16/くいしばりについて/) - みなさんこんにちは!藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿️みなさん、くいしばりはご存知ですか?「くいしばり」は、歯を強く噛みしめることや、無意識に歯をすり合わせる行為を指します。これは、ストレスや緊張、または睡眠中の習慣として見られることが多いです。くいしばりは、さまざまな健康問題を引き起こす可能性があるため、その理解と対策が重要です。 - [歯を強くする栄養素と食品について](https://kids-kurumi.com/2024/10/19/歯を強くする栄養素と食品について/) - みなさん、こんにちは!藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿️皆さん、虫歯や歯周病を予防するために、日頃からしっかり歯磨きをされていると思います。虫歯や歯周病を予防するためには、歯磨きの徹底だけでなく、適切な食生活によって歯を強くすることも大切です。そこで、今回は歯を強くするために摂取したい栄養素と、その栄養素が多く含まれる食品についてご紹介いたします。 - [ブラッシングについて](https://kids-kurumi.com/2024/09/27/ブラッシングについて/) - みなさん、こんにちは! 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿️ 虫歯があると宇宙飛行士になれない、という話を聞いたことはありますか。 JAXAのホームページを確認してみたところ、虫歯は治療済みであれば問題なく、 宇宙飛行士の方達は打ち上げの前に取れてしまいそうな詰め物はないか、 飛行中に悪化しそうな歯はないか歯科医師の検診を受けるそうです。 ではなぜ、治療していない虫歯があるといけないのでしょうか。 - [気圧の変化と歯の痛みについて](https://kids-kurumi.com/2024/08/17/悪性腫瘍について/) - みなさん、こんにちは! 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿️ 虫歯があると宇宙飛行士になれない、という話を聞いたことはありますか。 JAXAのホームページを確認してみたところ、虫歯は治療済みであれば問題なく、 宇宙飛行士の方達は打ち上げの前に取れてしまいそうな詰め物はないか、 飛行中に悪化しそうな歯はないか歯科医師の検診を受けるそうです。 ではなぜ、治療していない虫歯があるといけないのでしょうか。 - [縁下歯石(えんかしせき)について](https://kids-kurumi.com/2024/08/02/縁下歯石(えんかしせき)について/) - みなさん、こんにちは☀️ 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷 縁下歯石(えんかしせき)とは、歯肉(歯ぐき)の下に形成される歯石のことを指します。 歯石は、歯垢(プラーク)が硬化して形成されるもので、歯垢は食べ物の残りかすや細菌、 唾液の成分が混ざり合ったものです。 歯石は硬くなり、歯ブラシやデンタルフロスで取り除くことができなくなります。 縁下歯石は特に歯周病の進行に大きな影響を与えるため、定期的な歯科検診と プロフェッショナルなクリーニングが重要です。 縁下歯石の形成過程 歯垢は、歯と歯茎の境目にたまりやすく、特に歯と歯茎の間の ポケット(歯周ポケット)に蓄積されます。 歯垢が長時間放置されると、唾液中のカルシウムやリン酸塩と 結びついて硬化し、歯石となります。 縁下歯石は、歯肉の下に形成されるため、見た目にはわかりにくいですが、 歯科医師や歯科衛生士が専門的な器具を用いて確認することができます。 - [効果的な歯磨きについて](https://kids-kurumi.com/2024/06/29/効果的な歯磨きについて/) - みなさん、こんにちは☀️藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷突然ですが、皆さんは1回の歯磨きにどれくらいの時間をかけていますか?毎日の歯磨きは、口腔衛生を保つための基本的な習慣です。しかし、ただ単にブラシを動かすだけでは不十分なのです。効果的な歯磨きのためには、適切な時間と正しい方法が必要です。 - [「あいうべ体操」について](https://kids-kurumi.com/2024/06/17/「あいうべ体操」について/) - みなさん、こんにちは☀️藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷みなさんは、「あいうべ体操」というお口の体操をご存知ですか?口周りにはたくさんの筋肉があります。口腔周囲筋と呼ばれ、舌・頬・唇・顎などの筋肉が含まれます。口腔周囲筋は、会話や食事(咀嚼)で日常的に使われていますが、それだけでは十分に使われていないというのが実情です。 - [プレオルソについて](https://kids-kurumi.com/2024/01/13/プレオルソについて/) - みなんさん、こんにちは😊 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿 今回は、当院で今後導入予定の矯正装置、「プレオルソ」についてお話させていただきます。 以前、歯並びは、遺伝だけでなく、クセや習慣、姿勢などのによりお口の中のバランスによって変化してくるとお伝えしました。(2023年2月3日のブログ参照) - [歯周ポケット検査について](https://kids-kurumi.com/2024/05/02/歯周ポケット検査について/) - みなさんこんにちは!くるみ歯科子ども歯科です!☀️ 本日は皆様が、定期検診にお越しいただく際に行っている歯周ポケット検査についてご紹介します! 歯周ポケットは、歯と歯肉の間にできる隙間のことを指します。これは、歯周病の一般的な症状の1つであり、歯周組織の炎症や破壊が進行すると発生します。 - [ホワイトニングについて](https://kids-kurumi.com/2024/03/16/ホワイトニングについて/) - みなさん、こんにちは☀️藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷本日はホワイトニングの紹介です。日常で自分の歯が黄色い、くすんでると気になることはございませんか?ホワイトニングとは、歯の色を明るくするための治療方法です。歯の表面に付着した色素や、歯の内部にある変色物質を取り除くことで、白い歯を取り戻すことができます。 - [味覚の窓について](https://kids-kurumi.com/2024/03/12/味覚の窓について/) - みなさんこんにちは☺藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です。みなさんは「味覚の窓」という言葉を聞いたことはありますか?「味覚の窓」とは、乳幼児期から思春期の食事や飲み物の好みや感覚が形成される期間のことを指します。「味覚の窓」は月齢・年齢とともに閉鎖していくと言われています。味覚の形成には、遺伝的要因や環境的要因ももちろんありますが、「味覚の窓」が開いている幼少期の食経験も成人期における食の好みや摂取パターンに大きな影響を与えると考えられています。 - [虫歯を予防するためのおやつの選び方や食べ方について](https://kids-kurumi.com/2024/02/28/虫歯を予防するためのおやつの選び方や食べ方に/) - みなさんこんにちは☺ 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です。 みなさんは普段どんなおやつを食べていますか? チョコレート、クッキー、おせんべい…甘いおやつが人気ですかね(^^♪ おやつの選び方や食べ方によって、虫歯のリスクがぐっと増大する可能性があります。 今回は、虫歯を予防するためのおやつの選び方や食べ方、 虫歯を予防するためのポイントについてお話したいと思います。 まず1つ目に、砂糖の少ないおやつを選びましょう。 虫歯菌は、砂糖の量が多いと歯を溶かす酸をたくさん作ります。 たくさん砂糖の含まれたチョコレートやクッキーよりも、 砂糖の入っていないおせんべいなどがオススメです。 フルーツやさつまいも、かぼちゃなど、砂糖が入っていない 自然の甘さのおやつもオススメです。 2つ目に、おやつは時間を決めて食べましょう。 みなさんは、ステファンカーブという図をご覧になったことはありますか? ステファンカーブとは、人間のお口の中の歯垢の pH(酸性とアルカリ性の度合いを示したもの)の変化を示したグラフです。 お口の中のpHは、普段はpH7の中性に保たれています。 - [パウダーメンテナンスについて](https://kids-kurumi.com/2024/02/16/パウダーメンテナンスについて/) - みなさんこんにちは‪🔆‬ 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿 今回は当院で最近導入しましたパウダーメンテナンスについて紹介します︎☺︎ パウダーメンテナンスは、歯科衛生士や歯科医によって使用される、効果的な歯のクリーニング技術の一つです。通常の歯のクリーニングや歯石除去に比べてより徹底的かつ快適なクリーニングを提供します。 〈特徴〉 ①効果的な歯のクリーニング 高速の空気流と微粒子の水と特殊な粉末を使用して、歯の表面から汚れや着色物を効果的に取り除きます。これにより、歯の表面がきれいになり、口腔内の衛生状態が改善されます。 ②快適な治療 通常のスケーリングやクリーニングよりも快適な治療法です。機械的な歯のクリーニングよりも圧力が少なく、痛みや違和感が少なく行えます。 ③歯の傷つきリスクの低減 パウダーメンテナンスは他のクリーニング方法に比べて歯の表面を傷つけるリスクが低いとされています。 ④短時間での施術 比較的短時間で施術が完了します。 汚れや着色物を素早く除去するのに効果的です。 - [口唇閉鎖不全症について](https://kids-kurumi.com/2024/02/02/根管治療について-2/) - みなさんこんにちは☺️ 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です。 当院でお子様の検診の際にさせて頂いている「りっぷるくん」はご存じでしょうか? お子さまに対して「唇の力の検査をしてみよ~!」とお声がけさせて頂いている検査でございます。 お子さまのお口がポカ~ンと開いているのが気になることはありませんか? お口ポカンは予防することができます。 お口ポカンとは、専門的な言葉でいうと「口唇閉鎖不全症」と言います。 ■口唇閉鎖不全症とは? 口唇閉鎖不全症は、口の正常な閉鎖が困難である状態を指します。 これは通常、唇が自然に閉じないことによって引き起こされます。 原因はさまざまで、先天性の要因や習慣的な口の使い方によっても影響を受けることがあります。 典型的な症状には、口を閉じているときにも唇が開いている状態が見られ、 これが継続することで歯並びや咬み合わせの問題が発生することがあります。 - [歯ブラシについて](https://kids-kurumi.com/2024/01/06/歯ブラシについて/) - みなさんこんにちは☺️ 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です。 皆さんが今お使いの歯ブラシはどんなものでしょうか? どれくらいの期間使われていますか? 歯ブラシにもたくさんの種類があり、どんな歯ブラシがいいのか分からなかったりしませんか? 当院でも「自分に合った歯ブラシが分からない」「オススメは?」の声が多くあります。 自分では歯を磨けていると思っていても、 自分に合った歯ブラシではないと歯ぐきを傷つけてしまったりしっかりと汚れが取れていない可能性があります。 歯ブラシの選び方は、口腔ケアにおいて非常に重要です。 適切な歯ブラシを選ぶことで、歯垢やプラークを効果的に除去し、口腔内の健康を維持することができます。 - [定期検診について](https://kids-kurumi.com/2023/12/16/定期検診について/) - みなさんこんにちは。 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿 もうすぐクリスマスやお正月など、楽しいイベントが目白押しですね。 美味しいものを食べる機会もたくさんあるのではないのでしょうか? よく噛んで美味しく食事をするために、お口の健康はとても大切です。 そんなお口の健康を守るために、みなさんは歯科医院での定期検診を受けられていますか? 受けなきゃいけないとはわかっていても、何をされるかわからないし‥など不安に思われていませんでしょうか? 今日はそんな方にも安心してご来院いただけるように、くるみ歯科こども歯科で行っている定期検診の内容をご紹介したいと思います。 まずは全体のレントゲン撮影です。 一枚の大きな画像に、全ての歯と歯を支える骨や顎の骨などがうつります。 この画像により、外側から見ただけではわからない詰め物や被せ物の下の虫歯や、歯の根の状態も見ることができます。 また、お子様の場合は、まだ生えていない永久歯も確認することができます。 くるみ歯科では一年に一回、新しいものを撮影するようにしています。 次に歯ぐきの検査です。 細い器具を使って歯ぐきに炎症がないか、歯に揺れはないかなどを確かめます。 少しチクチクとしますが、お辛い場合は遠慮せずスタッフへお申し出下さい。 - [誤嚥性肺炎について](https://kids-kurumi.com/2023/12/09/誤嚥性肺炎について/) - みなさんこんにちは。 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿 一年はあっという間で、もうすぐクリスマス🎄、そして2024年がもうそこまでやって来ていますね。当院もクリスマスの飾り付けを行い、みなさんをお迎えしております。 前回のブログで歯周病と呼吸器官の関連をご紹介しましたが、今回は誤嚥性肺炎についてお話をします。 嚥下(食物や唾を飲みこむこと)時に食べ物や、嘔吐による胃の内容物が気道に入ってしまうことを誤嚥と言い、その際お口の中の細菌が肺に入ってしまうことで引き起こされる肺炎を誤嚥性肺炎と言います。 誤嚥は舌や上顎などがバランス良く働かなくなってしまうことで起きますが、誤嚥してしまったとしても、私たちはむせることにより気道に入り込んだ異物を取り除いています。しかし、この「むせる」という行為がうまくできない高齢の方が多くいらっしゃるのが現実です。 令和4年(2023年)の厚生労働省から発表された人口動態統計月報年計(概数)の概況では、肺炎で亡くなった方は全体の約4.7%で、誤嚥性肺炎で 亡くなった方は全体の約3.6%という結果が出ています。中には症状があまり出ず、誤嚥に本人や家族も気がついていないことも多いと言われているので、肺炎で亡くなった方の中には気づかれていない誤嚥もあるのかも知れません。 人数での比較をすると肺炎で亡くなった方は7万4002人、誤嚥性肺炎で亡くなった方は5万68人、新型コロナ感染症で亡くなった方は4万7635人でした。 口腔ケアはお口の中だけではなく、体全体の健康を維持するために必要なケアです。 プラーク1mg中には1億以上の細菌がいるとされ、その数は肛門よりも多いです。そして、この歯垢を放っておくと約2日後には歯石が作られ始めます。さらに歯石の上にはプラークが付きやすいのです。 また、口腔内の細菌はプロテアーゼという酵素を出し、インフルエンザウイルスが気道の粘膜から侵入しやすくするという特性を持っています。 お口の中の環境が悪いと、インフルエンザの発症や重症化を招きやすくなってしまうのです。 - [歯周病について](https://kids-kurumi.com/2023/12/04/歯周病について/) - こんにちは! 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷 長久手市で行っている歯科検診は以前紹介した「妊産婦歯科健康診査」以外にも、 「歯周病検診」があることはご存じでしょうか? 長久手市在住の20歳・30歳・35歳・40歳・45歳・50歳・55歳・60歳・65歳・70歳・ 75歳・80歳の方(令和6年3月31日時点の年齢)を対象とした歯周病検診が 令和5年8月1日(火曜日)から令和6年1月31日(水曜日)まで受診可能です。 対象者には受診券がご自宅に郵送されていますのでご確認ください! 今回は 歯周病についてお話しさせて頂きます。 ■歯周病とは? 歯周病は、歯肉や歯を支える組織である歯周組織の炎症を指します。 歯周病は通常、細菌の蓄積によって引き起こされ、未処理の場合、進行し、 重大な口腔健康問題を引き起こす可能性があります。 ・歯周病の主な原因 歯周病の主な原因は、細菌の蓄積による歯垢(プラーク)と 歯石(タータル)の形成です。 歯垢は食べかすや唾液中の細菌が歯の表面に付着して形成され、 時間が経つと硬化して歯石になります。 歯石は歯垢と共に歯の根の周りに蓄積し、炎症の原因となります。 - [根管治療について](https://kids-kurumi.com/2023/11/21/根管治療について/) - こんにちは! 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷 今日は根管治療についてお話したいと思います。 根管治療とは抜髄処置と感染根管処置の総称のことです。 虫歯が歯髄(歯の中心部で神経があり栄養を歯に供給している所)まで進行している場合は、抜髄治療と呼ばれる神経を除去する必要があります。 まずは虫歯を除去し、神経がある部分までアプローチしていきます。 治療時にピピピピという音が聞こえてきた事はありませんか? あれは歯の根本の神経が十分に取りきれているか、確認する装置です。 神経をとったからすぐに痛みがなくなる!とイメージされている方もいらっしゃるかもしれませんが、歯髄を触った影響で2.3日痛みが続くこともあります。 また歯髄の炎症が治り、症状が消失したタイミングでお薬をいれて根管治療は終了になります。 - [お口の健康と全身の健康](https://kids-kurumi.com/2023/11/11/お口の健康と全身の健康/) - こんにちは!藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷 食べ物を食べることは、生きていく上で必要不可欠な要素ですよね。 しかし、私たちの身体にとって食事はただエネルギーを補給するだけでなく、お口の健康と全身の健康にも深く関連しています。 特に、咀嚼と低栄養の関係は、歯科の観点から非常に重要となるので、今回は、咀嚼と低栄養についてお話していきます。 - [【採用情報】サイトリニューアルのお知らせ✨](https://kids-kurumi.com/2023/11/07/【採用情報】サイトリニューアルのお知らせ✨/) - みなさんこんにちは🐿️⭐️ 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷🌈「くるみ歯科こども歯科」の医院サイトの他に、採用サイトがあるのご存知でしたか?当院で歯科医師、歯科衛生士、受付助手、管理栄養士として一緒に働くスタッフの仲間を募集するサイトが、この度リニューアルいたしました!安心安全で上質な歯科医療を地域のみなさまに提供するためにしっかりとした研修を行ったり、長く働きやすい環境や子育て支援があったりと、求職者の皆さんに伝えたい「くるみ歯科こども歯科」の魅力がぎゅっと詰まったサイトになっています! - [歯間ブラシについて](https://kids-kurumi.com/2023/10/20/歯間ブラシについて/) - みなさんこんにちは🐿️⭐️ 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷🌈 本日は歯の隙間を守る口腔ケア用具の歯間ブラシについてお話しさせていただきます! 歯の健康は全身の健康に影響を与える重要な要素です。 歯科医は、歯間の清掃をオススメしています。 フロスだけでなく、歯間ブラシの使用を推奨しています。 歯間ブラシは、歯と歯茎の隙間を効果的に清潔に保つための優れたものです。 今回のブログでは、歯間ブラシの利点、選び方、使用方法について説明します。 歯間ブラシとは何か? 歯間ブラシは、歯と歯の間に挟まる食物のかすや歯垢を除去するために作られた細長いブラシです。 ブラシ部分は異なる形状やサイズがあり、患者の個々のニーズに合わせて選べます。 - [「キシリトール」について](https://kids-kurumi.com/2023/10/16/「キシリトール」について/) - みなさんこんにちは☺️ 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です。 本日はみなさんも聞いたことある用語「キシリトール」についてお話させていただきます! キシリトールは、日常生活において広く使用されている天然由来の甘味料で、その特性から健康への多くのメリットがあります。 キシリトールをどのように摂取するか、注意点、そして当院で販売しているキシリトールのタブレットについてもご紹介します。 ●キシリトールとは何か? キシリトールは、自然界に存在する多くの植物に含まれる砂糖アルコールの一つです。 主にコーンヘムやシイタケ、ラズベリー、ブルーベリー、サトウキビバッグアス、およびその他の植物から抽出され、精製されています。 この成分は、砂糖の代替品として、または口腔保健製品や糖尿病管理にも使用されています。 ●キシリトールのメリットは? ①虫歯予防:キシリトールは虫歯菌の成長を抑制することが証明されています。 虫歯菌は砂糖をエネルギー源として使用し、酸を生成して歯を侵食します。 キシリトールは虫歯菌にエネルギー供給を妨げ、酸の生成を減少させ、虫歯のリスクを低減します。 ②唾液の増加:キシリトールを摂取すると、唾液の分泌が増加し、口内環境が中和されますので、歯を守る唾液の自然な防御機能が強化されます。 ③歯垢の減少:キシリトールは歯垢の形成を抑制し、歯石の形成を遅らせるのに役立ちますので、歯石の蓄積と歯茎炎のリスクが低減します。 ④口臭の改善:唾液の増加と歯垢の減少により、口臭の改善に寄与します。口の中の細菌の増殖が抑制され、新陳代謝物の排出が増加します。 - [妊娠中のお母さんの歯について](https://kids-kurumi.com/2023/10/07/妊娠中のお母さんの歯について/) - みなさんこんにちは☺️藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です。本日は妊娠中のお母さんの歯についてお話させて頂ければと思います!妊娠中は虫歯の治療が出来ないのではないかと心配している方は多いのではないでしょうか?麻酔やレントゲンやお薬などお腹の赤ちゃんへの影響も心配ですよね。しかし、実は妊娠中でもほとんどの虫歯治療は可能です。反対に出産後までそのままにしておくと、お腹のお子さんにとって深刻な悪影響を及ぼす可能性があります。妊娠中はお口のトラブルが多いと言われています。 妊娠中は唾液がねばねばしてくるので、食べかすが残りやすくなります。また女性ホルモンが増えることで歯周病菌が増えやすくなったり、歯肉の反応が変化することで歯肉に炎症が起こりやすくなります。虫歯や歯周炎を防ぐのに一番効果的なのは「歯磨き」です。 食べたら都度歯を磨くのがよいですが、できない時は必ず水で口をゆすぐことを心掛けましょう。比較的に気分の良い時間帯には丁寧に歯磨きをして、口の中の清潔に気を付けてください。 - [受動喫煙によるお子様への影響について](https://kids-kurumi.com/2023/10/03/受動喫煙によるお子様への影響について/) - みなさんこんにちは🐿️⭐️藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷🌈今回は受動喫煙によるお子さんへの影響についてお伝えします🚬まず受動喫煙とは、他人の喫煙により発生したたばこの煙を吸うことです。 たばこの煙には、発がん性物質やニコチン、一酸化炭素などの有害物質が多く含まれます。 これらの有害物質は、喫煙者が吸う「主流煙」よりも、たばこの先から出る「副流煙」に多く含まれています。受動喫煙は、たばこの先から出る「副流煙」と喫煙者が吐き出す「呼出煙」の二種類の煙を吸い込むことで起こります。あまり知られていないのが、喫煙者が吐き出す「呼出煙」です。ドアを閉めて屋外やベランダで吸う方、台所の換気扇の下で吸う方、喫煙所を利用し吸う方、周囲に煙の影響がないように配慮をしていても、実はニコチンなどの有害成分は しっかりと衣服や髪の毛に付着し、屋外から中に持ち込んでしまうことになります。喫煙者の呼気から徐々に放出され、空気中に拡散して影響を与え続けています。ある調査によると、喫煙直後から30〜45分間は持続していると言われています。また、喫煙者の親を持つ子供の尿中ニコチン代謝物を測定すると、非喫煙者の子供を1とした場合、ドアを閉めて屋外で喫煙した時は2倍、ベランダで喫煙した時は2.4倍、台所の換気扇の下では3.2倍になるという報告もあります。 - [インビザラインについて](https://kids-kurumi.com/2023/09/22/インビザラインについて/) - みなさんこんにちは。藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿🦷今回は当院で行っている矯正治療、インビザラインについてお話させて頂きます。インビザライン(Invisalign)は、近年急速に広まっている歯列矯正(歯の並びを整える治療)の方法で、透明なプラスチック製のアライナー(マウスピース状の装置)を使用します。インビザラインは、従来の金属ブラケットやワイヤーを使用する矯正治療とは異なり、透明で目立たないため、審美的な観点から非常に人気があります。以下では、インビザラインについて詳細に説明します。1. 透明性と審美性:インビザラインは、透明でほとんど目立たない透明なプラスチック製のアライナーを使用します。これにより、治療中も他人からほとんど気付かれずに歯の矯正が行えます。 特に成人や青年期の患者にとって、外見を気にせず治療を受けられる利点があります。2. 取り外し可能性: インビザラインのアライナーは取り外し可能で、食事や歯磨きの際に外すことができます。これは、通常の生活習慣を維持できるため矯正装置が邪魔にならず、口腔ケアが容易です。ただし、装置の着脱には患者の自己規律が必要です。3. 快適性: インビザラインのアライナーは、金属ブラケットやワイヤーを使用しないため、通常の矯正治療よりも快適とされています。 装置の角やエッジがなく、口内のこすれや傷つきが少ないため、患者にとって快適な選択肢となっています。 - [金属アレルギーについて](https://kids-kurumi.com/2023/09/16/金属アレルギーについて/) - 今日は金属アレルギーについてお話していきます🌈金属アレルギーは、特定の金属に対して免疫系が異常な反応を示す症状です。 一般的に、金属アレルギーの主な原因物質はニッケルとコバルトです。これらの金属は、身の回りのさまざまな物品に使用されており、例えばネックレス、イヤリング、ピアス、指輪、時計のバックル、ベルトの留め具、眼鏡のフレーム、歯科治療で使われる詰め物やインレー、クラウンなどが挙げられます。金属アレルギーの症状は主に3つあります。・局所性金属アレルギー(接触皮膚炎) アクセサリーなどを長時間着けることによって汗などと反応して金属イオンが体内に入り、肌にかゆみや湿疹が起こるものです。一般的によく知られ、金属が当たる部分に皮膚炎が起こるため、原因が分かりやすく、その金属を肌に触れないようにするだけで治ることもあります。・歯科金属による口腔症状(接触性口内炎) 口の粘膜が荒れたり、舌にまだら模様が表れたり、扁平苔癬ができたりします。食べ物の味も分からなくなることもあり、ソムリエなどは仕事を失いかねない症状になるため、歯科金属には厳重な注意が必要です。・全身性金属アレルギー 歯科金属など唾液でイオン化され体内に入った金属が、そこから離れた場所、または全身の症状となって表れるタイプの金属アレルギーです。 実はこちらのタイプのほうが深刻で、多くの人が別の病気、たとえば「肌荒れ」「水虫」などと誤診されているケースが多いのが現状です。 歯科分野においても、金属アレルギーは重要な考慮事項です。歯科治療に使用される金属は、ステンレス鋼やチタンなどがありますが、中でもニッケル含有の金属はアレルギーの原因となることがあります。例えば、歯の詰め物やインレー、クラウンには金属が使われることがあり、金属アレルギーを持つ人にとっては問題となる可能性があります。 金属アレルギーを持つ場合、歯科治療の際には以下の点に留意することが重要です。 - [こどもデンタルフロスの「フロッシー」について](https://kids-kurumi.com/2023/09/09/こどもデンタルフロスの「フロッシー」について/) - みなさんこんにちは☺️藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です。患者様の多くがお子様なので、今日はこどもデンタルフロスの「フロッシー」についてご紹介させていただきます!当院の物販の中でも売れ行きナンバーワンのフロスです♪子供の歯は大人の歯よりもデリケートで、歯肉も敏感なことがあります。そのため、こどもデンタルフロスには柔らかい素材が使用されており、歯間や歯ぐきに優しく、傷つけづらい設計になっています。歯茎を傷める恐れがありますので、基本的にはお子様には持たせず保護者の方が使用してください。フロスが引っかかったりほつれが生じる場合は歯の詰め物が痛んでいたり、虫歯の可能性があります。その場合は定期検診にて歯科医師や歯科衛生士にご相談ください。フロッシーには6つのフレーバーがついています。これにより、子供たちがフロスを使用することを楽しみながら、歯磨きとデンタルケアの習慣を身につけやすくなります。こどもデンタルフロスは、子供の歯の健康を促進し、虫歯や歯周病の予防に役立ちます。歯科医師や歯科衛生士に相談し、子供に適したデンタルフロスを選び、正しい使い方を学ぶことが重要です。 - [糖尿病と歯周病: 健康への影響と予防対策](https://kids-kurumi.com/2023/08/29/糖尿病と歯周病-健康への影響と予防対策/) - みなさんこんにちは😃藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿糖尿病と歯周病: 健康への影響と予防対策現代社会において、健康問題は私たちの生活に深刻な影響を及ぼすものとなっています。その中でも、糖尿病と歯周病は、私たちの健康に大きな挑戦を投げかける疾患として注目されています。これらの疾患が密接に関連し、どのようにして健康を害する可能性があるのか、そして予防にはどのようなアプローチがあるのか、その重要なポイントを考えてみましょう。 糖尿病と歯周病の関係性 糖尿病は、体内のインスリンの不足または効果の低下によって、血糖値のコントロールが難しい状態を指します。一方、歯周病は、歯茎や歯との接触点である歯周組織の炎症や感染症を特徴とする疾患です。これらの疾患は以下のような関連性を持っています。 1. 相互の影響: 糖尿病患者は歯周病にかかるリスクが高まります。糖尿病による免疫力の低下は、口腔内の細菌や炎症に対する防御機構を弱め、歯周病の進行を招く可能性があります。逆に、歯周病も糖尿病のコントロールを難しくする要因となり、血糖値の上昇を促進することが知られています。 2. 炎症と全身状態: 歯周病の炎症は、全身の炎症反応を活性化させる可能性があります。これは、糖尿病患者における血糖値のコントロールを難しくし、合併症のリスクを高める一因となります。 予防対策と健康維持 - [レントゲン撮影について📷](https://kids-kurumi.com/2023/08/19/レントゲン撮影んついて/) - みなさんこんにちは😃藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿本日は歯科の治療と検診にかかせない「レントゲン撮影」についてお話いたします!お口全体を撮影できる大きなレントゲンを「パノラマ」、歯の一部分のみを撮影できる小さなレントゲンを「デンタル」といいます。まず初めて受診される患者様には診査診断のため、パノラマのレントゲンを撮らせて頂いております。パノラマを撮影することでお口の全体像把握でき、歯並びや顎の骨の状態を確認できます。これにより虫歯の有無や歯周病の進行具合、目では確認することできない歯の根の部分の健康状態を診断することが出来ます。お子様のパノラマも3歳半を過ぎたあたりから撮影できる子が増えてきます。 生えてくる永久歯があるかどうかを確認できたり、撮り方によって顎の変形や、関節の状態なども把握できます。 - [滅菌機“オートクレーブ”について](https://kids-kurumi.com/2023/08/10/滅菌機オートクレーブについて/) - みなさん、こんにちは🌻藤が丘・長久手 の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿️今回は当院で使用している滅菌機“オートクレーブ”について紹介します❕歯科治療において、感染症のリスクを最小限に抑えるために徹底した滅菌が必要です。患者様の安全を確保し、衛生的な環境で治療を行うために、オートクレーブと呼ばれる装置が歯科医療現場で頻繁に使用されています。滅菌機について 歯科の滅菌機には、いくつかの異なる種類が存在します。最も一般的なタイプは、蒸気滅菌機(オートクレーブ)です。また、化学薬品を使用する方法や、紫外線を利用する方法もあります⚗️近年では、プラズマ技術を応用した低温プラズマ滅菌機も導入されており、より効果的かつ環境に優しい滅菌が可能となっています。・オートクレーブについて オートクレーブは高温と高圧を使用して器具や道具を滅菌するための装置です。蒸気滅菌とも呼ばれ、細菌やウイルスなどの病原体を死滅させる効果があります。歯科医療現場では、再利用する器具や道具を感染から保護するために欠かせない装置として重要な役割を果たしています。 - [お子さんの5人に1人?!エナメル質形成不全症とは](https://kids-kurumi.com/2023/08/04/お子さんの5人に1人?!エナメル質形成不全症とは/) - みなさんこんにちは😃 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿お子さんの5人に1人?!エナメル質形成不全症とはエナメル質形成不全症(MIH)とは、エナメル質が先天的にもろい状態をいいます。永久歯の前歯と6歳臼歯にみられることが多く、見た目の特徴としては初期むし歯の白濁とは少し違ったマット感のある色、そして黄色っぽい変色があげられます。 こうなる原因は不明なのですが、歯があごの骨の中で育っている時、エナメル質が十分に成熟しないことによって起きると考えられています。たとえば、永久歯の前歯と6歳臼歯はほぼ同じ時期にあごの骨の中で育つので、その時期の記録が歯に刻まれて生えてくるというわけです。エナメル質がもろいとはどんな困ったことが歯に起きるのでしょうか。主に問題になりやすいのが奥歯のエナメル質の欠けや崩れです。そしてエナメル質が失われることでむし歯も進行しやすいので注意が必要です。 - [『ひみこ(卑弥呼)のは(歯)がいーぜ』](https://kids-kurumi.com/2023/07/29/『ひみこ卑弥呼のは歯がいーぜ』/) - みなさんは、噛むことの大切さをご存じですか? 今日は、『ひみこ(卑弥呼)のは(歯)がいーぜ』というフレーズを用いて、噛むことの大切さについてお伝えできればと思います!現代の日本人は、硬いものをうまく噛めない人が増えています。弥生時代の卑弥呼の食事は、現代の噛む回数の約6倍だったそうです。このことから、噛むことによる働きのそれぞれ頭文字をとって、『ひみこ(卑弥呼)のは(歯)がいーぜ』という言葉ができたそうです。 『ひみこのはがいーぜ』「ひ」肥満防止よく噛まないで食べると食事が早くなり、満腹感を得るまでに時間がかかるため、結果たくさんたべてしまいます。よく噛むことで、満腹中枢が刺激され、食べ物を十分に摂取したという満足感が得られ、過食・肥満が防止されす。 「み」味覚の発達よく噛むと、素材そのものの味がよく分かるようになり、味覚の発達につながります。「こ」言葉の発音がしっかりするよく噛むことで、顎が発達と口の周りの筋肉が発達し、歯が正しく並び噛み合わせも安定します。そのため、自然と正しい口の開き方ができ、正しい発音ができるとされています。「の」脳の発達よく噛むことで、こめかみ付近がよく動き、脳への血流が良くなり、脳の活性化に繋がります。「は」歯の病気を防ぐよく噛むことで、唾液の分泌が促されます。唾液の効果によって、虫歯や歯周病が予防されます。「が」癌予防よく噛むことで、唾液の分泌が促され、唾液の成分である、ペルオキシターゼには食品中の発がん性物質を抑える働きがあるとされています。 - [ナイトガード(マウスピース)について](https://kids-kurumi.com/2023/07/22/ナイトガード(マウスピース)について/) - みなさんこんにちは😃藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿 最近こんな症状で悩まれている方はいませんか?・冷たいものがしみる・治療した詰め物が取れやすい・顎に痛みがある・歯がすり減っている。こういった症状は歯ぎしりや食いしばりが原因かもしれません。『ナイトガード(マウスピース)』を装着することで症状が改善されることがあります。本日は『ナイトガード(マウスピース)』についてお話させて頂ければと思います! ナイトガードは寝ているときにのみ使用するマウスピースのことで、歯ぎしりや歯ぎしりを防止し、歯と顎の健康を守るために使用されます。歯ぎしりはストレスや睡眠中の不快感などの要因から発生することがありますが、その結果、歯の摩耗や痛み、さらには顎関節症などの深刻な問題が引き起こされることがあります。ナイトガードの効果は下記4点ございます。 ①歯の保護: ナイトガードは、歯と顎の力を緩和し、歯を削ることを防ぐ役割を果たします。これにより、歯の摩耗や欠損を予防し、長期的な歯の健康を維持します。②筋肉の緩和: 歯ぎしりや歯ぎしりは、顎の周りの筋肉に過度の負担をかけることがあります。ナイトガードは、これらの筋肉の緊張を和らげ、顎関節症のリスクを減らす助けとなります。③睡眠の質の向上: 歯ぎしりや歯ぎしりの症状に悩まされると、深い睡眠に影響を及ぼすことがあります。ナイトガードの使用により、より良い睡眠の質を得ることができ、日中の生産性や気分にも良い影響を及ぼします。④治療と予防: 歯ぎしりが進行すると、治療が難しくなる可能性があります。 ナイトガードは早期に使用することで、歯ぎしりによる被害を最小限に抑え、将来的な治療費用を節約するのに役立ちます。 - [親知らずについて🦷](https://kids-kurumi.com/2023/07/10/親知らずについて🦷/) - みなさん、こんにちは!藤が丘・長久手の歯医者くるみ歯科こども歯科です🦷 今回は、「親知らず」についてお話させていただきます。親知らずがまっすぐ生えている方もいらっしゃれば、少しだけ頭が出ているという方、歯茎の下に埋まっている方など、いろいろな場合があると思います。この親知らずを抜いた方がいいのか、それともこのままでいいのか、もし抜歯をするとなった場合どのように進めていくのか、また抜歯後のアフターケアについて詳しくお話していきたいと思います。親知らずとは、奥歯(前から数えて7番目の歯)の最後に生える四本の歯のことを指し、第三者大臼歯や智歯とも呼ばれます。人によっては、親知らずの本数が足りなかったり、全くない場合もあります。この親知らずが正常に生えてきて歯ならびに問題を起こさない場合もありますが、多くの場合、親知らずはなにかしらの問題を引き起こし、抜歯が必要となります。親知らずの抜歯が必要となる主な理由の一つは、充分なスペースの不足です。私たちの顎は進化の過程で小さくなっており、親知らずが充分なスペースを持って生えることは稀なため、他の歯に圧力をかけたり、歯列の歪みや痛みを引き起こしたり、斜めに生えることで手前の歯が虫歯になったりする可能性があります。また、親知らずが十分に生えずに歯茎の中に閉じ込められた状態を「埋伏智歯」と呼びます。埋伏智歯は、歯周病や嚢胞の形成、周囲の歯に対する感染リスクの増加など、さまざまな合併症を引き起こす可能性があります。 そのため、これらの状況では、抜歯をおすすめすることがあります。 - [フッ素塗布とその効果](https://kids-kurumi.com/2023/07/01/フッ素塗布とその効果/) - みなさんは虫歯の予防に「フッ素」を取り入れることが大事だということはご存じですか? 当院で行っているフッ素塗布とその効果についてお話させていただきます。①虫歯予防効果フッ素は、歯のエナメル質を強化し、虫歯の発生を抑制する効果があります。フッ素はエナメル質と結合し、酸による溶解を防ぐことで、歯の表面を保護します。定期的なフッ素の摂取や歯磨き粉やマウスウォッシュの使用によって、虫歯の予防に効果的です。②歯の再石灰化フッ素は歯の再石灰化を促進する効果もあります。歯の表面に付着した酸やプラークによってエナメル質が傷つくことがありますが、フッ素はそれらのダメージを修復する助けをします。フッ素イオンが歯の表面に浸透し、再石灰化を促すことで、歯を強化します。③フッ素の持続効果フッ素は歯に長期的な効果をもたらします。歯磨きやマウスウォッシュにフッ素を含んだ製品を使用することで、歯の表面にフッ素が付着し、虫歯予防や再石灰化の効果が持続します。定期検診でのフッ素塗布も重要であり、フッ素の効果を最大限に引き出すために必要です。 - [シーラントについて](https://kids-kurumi.com/2023/06/24/シーラントについて/) - こんにちは!長久手・藤が丘の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷今回は当院が行ってるシーラントについてお話しさせて頂きます。 まず始めに健康な歯を保つためには、〈予防〉が欠かせません。その中でも、シーラントは効果的な予防歯科の一つです。このブログでは、シーラントについて詳しく解説し、その重要性と効果についてご紹介します。シーラントは、歯の咬合面に特殊なプラスチック樹脂を塗布することで、溝やクレーターに溜まりやすい食べかすや細菌の侵入を防ぐ役割を果たします。主に奥歯の咬合面に施され、凹凸のある歯の表面を滑らかにすることで、虫歯の発生を予防します。特に奥歯はクレーターや溝が多く、歯ブラシやフロスでは完全に清掃するのが難しい部位です。こうした部位にシーラントを施すことで、虫歯の発生を予防し、歯の健康を守ることができます。 シーラントは、以下のような効果をもたらします。 ①虫歯予防: シーラントは、歯の表面を保護するバリアを作るため、虫歯の原因となる食べかすや細菌の付着を防ぎます。これにより、虫歯の発生を予防します。②経済的効果: シーラントを施すことで、予防的な治療費用を抑えることができます。虫歯が進行する前の予防策としてシーラントを行うことで、将来的な歯の治療費を削減できます。 ③短時間の施術: シーラントの施術は比較的簡単で、通常は数十分程度で完了します。麻酔も必要ないため、短時間で効果的な予防策を行うことができます。 - [歯ぎしりは食物繊維不足が原因かもしれない](https://kids-kurumi.com/2023/06/02/歯ぎしりは食物繊維不足が原因かもしれない/) - みなさんこんにちは😃 藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🐿 先日、歯科に関わるものとして見逃せないニュースを発見しました。 「歯ぎしりは食物繊維不足が原因かもしれない」というものです。 この調査は、岡山大学術研究院医歯薬学域の外山直樹助教らのグループが2021~22年に実施したもので、18歳〜32歳の大学生・大学院生を対象として行われました。歯ぎしりをする学生の1日の食物繊維摂取量が歯ぎしりをしない学生より約3g少なかったという結果が得られたそうです。この研究結果は、スイスの学術誌「ジャーナル・オブ・クリニカル・メディシン」(オンライン版)に3月末に掲載されています。外山助教は「食物繊維を多く取ることが、睡眠の質の改善につながることを示唆するものだ。」と話しています。 また、ストレスと歯ぎしりの相関性も有名ですが、東日本大震災のあとは歯ぎしりをする方が増えたと聞きます。現在、歯ぎしりの治療はマウスピースでの対症療法が主となっていますが、食事での改善が見込めるのなら試してみたいと思う方も多いのではないでしょうか。お子様の歯ぎしりの相談も最近、多くなってきています。医学は日進月歩です。私達も知識をアップデートしておりますので、ご心配なことがありましたら、いつでもお聞きください! - [インビザラインファーストについて🦷](https://kids-kurumi.com/2023/05/20/インビザラインファーストについて🦷/) - こんにちは、くるみ歯科こども歯科です。当院で行っている矯正についてお話させていただきます♬ 通院されてる方はお子様が多くいらっしゃいますので、お子様の矯正<インビザラインファースト>についてお話いたします。 インビザラインは1日20時間装着する透明のマウスピースになります。食事の際は外して、食事が終わったら歯磨きをしてから装着するので、虫歯のリスクは低くなります。飲み物は装着したまま飲めますが、糖分の入っている飲み物は外して飲むことをおすすめします。また、矯正は始めるタイミングで悩まれる方が一番多いと思います。始めるタイミングとしては、前歯上2本と下4本の永久歯が生え揃ってきたときが一番ベストです。定期検診でもドクターや衛生士にご相談いただければ、矯正のタイミングお伝え出来ますのでご安心ください。当院では矯正治療の担当医による相談会を実施しております!通常3300円相談料として頂いておりますが、カムカムクラブ会員の方は【無料】にて相談承っております。 - [ステイン(着色)について](https://kids-kurumi.com/2023/05/06/1900/) - こんにちは!くるみ歯科こども歯科です🐿ステイン(着色)についてお話しします。 歯の表面に茶色や黒色が付いていたり、歯自体がグレーっぽい色をしていませんか? その原因として2つの事が考えられます。一つ目が、外因性のものです。紅茶、緑茶、コーヒーなどの飲食物やタバコ、黒色色素生産菌などにより歯の表面に茶色や黒色の着色がつきます。これらは、歯科医院で機械を使って除去する事が可能です。二つ目は、内因性のものです。歯髄の病変、テトラサイクリン系抗菌薬、歯の形成不全などがあります。これらは、機械を使って除去が不可能なため、被せ物や詰め物をしたりする必要があります。当院では、着色がつきにくくなる「ルシェロ ホワイト」が置いてあります。着色が気になる方は是非お試しください♪ご不明点があればスタッフにお尋ねください! - [歯磨き粉について🌟](https://kids-kurumi.com/2023/04/18/歯磨き粉について-2/) - みなさんこんにちは😃藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です🐿みなさんは歯磨き粉にお悩みはないでしょうか?今年の1月に歯科の学会でフッ化物配合歯磨き粉のフッ素濃度の変更がありましたのでご紹介させていただきますね!歯が生え始めて〜2歳ごろのお子様は、今まで500ppmFの歯磨き粉を勧めていましたが、1000ppmFの歯磨き粉を使えるようになりました。その代わり歯ブラシの上には米粒(1-2mm)程度の量と、歯磨き粉はお子さんの手の届かないところに保管していただくようにお願いします。 3〜5歳のお子様は、今まで通り1000ppmFの歯磨き粉を使っていただけます。歯磨きの後は軽く吐き出し、少量の水で一回うがいするようにしてください。歯ブラシの上にはグリンピース(5mm)程度が適量です。当院で扱っている1000ppmFの歯磨き粉は、950ppmFの CheckUp gel モモ味ブドウ味とCheckUp kodomo りんご味ブドウ味いちご味があります。うがいができない子にはCheckUp gel をお勧めしています。6歳〜は、1500ppmFが使えるようになりました。歯ブラシ全体(1.5-2cm程度)が適量です。 虫歯リスクが高い子は特にオススメです。大人の方も同じものを使っていただけますよ!当院で扱っている1500ppmFの歯磨き粉はCheckUp standardです。こちらは味がミント味なのですが、他社でミント以外の味も発売されていますのでミント味が苦手なお子さんにはまたご紹介させていただきますね。 - [顎の症状が気になるあなたへ](https://kids-kurumi.com/2023/04/08/顎の症状が気になるあなたへ/) - みなさんこんにちは🐿くるみ歯科こども歯科です。新年度が始まりましたね!新しい環境にチャレンジされる方も多いこと思います。この度くるみ歯科にも新しいスタッフが入りました!今後ともどうぞ宜しくお願いします。 皆さんも新生活がスタートして知らないうちにストレスから噛み締めをしてしまっているかもしれません。すると、顎の関節部分に痛みを感じたりまた顎を動かす際にカクッと音が鳴ったりする症状が現れる場合もあります。そのような症状が出た際は顎関節症が疑われるかもしれません。 顎関節症は四つに分類されます。 I型 咀嚼筋痛障害・・・咬む時に使う筋肉に炎症がおきている状態 II型 顎関節痛障害・・・顎関節部に炎症がおきている状態 Ⅲ型 顎関節円板障害・・・関節円板というお口の開け閉めをする際に共に可動するお皿のような役割をしているものが移動している状態 Ⅳ型 変形性顎関節症・・・開閉口に関与する下顎頭の部分が変形している状態 に分類されます。カクッと音が鳴るのは、関節円板が前に移動している為なのです。つまりⅢ型という診断になります。 噛んだ時にプクッと膨らむ頬部の筋肉が痛い時は咀嚼筋の痛みになるので、つまりI型です。 また、症状からⅠ型・Ⅱ型、というように重複診断されることもあります。 - [一口何回嚙んでいますか?](https://kids-kurumi.com/2023/03/15/一口何回嚙んでいますか?/) - みなさん、こんにちは!くるみ歯科こども歯科です🐿突然ですが、みなさんは普段のお食事の際、何回嚙んで食べていますか? たくさん噛むと良いって聞いたことあるけど?何回噛んでるんだろう?疑問に思う方も多いのではないでしょうか。 1回の食事の咀嚼回数と食事時間を調べた報告によると、戦前の食事は1420回噛み、約22分だったのに対し、現代の食事は620で約11分と、噛む回数、食事時間とも半分に減っているとされています。 では、一口あたり何回噛むのが良いとされているのでしょうか。厚生労働省の検討会では、一口30回噛む習慣を奨める「噛ミング30(カミングサンマル)」運動を提唱しています(厚生労働省.歯科保健と食育の在り方に関する検討会報告書「歯・口の健康と食育~噛ミング30(カミングサンマル)を目指して~」)。しかしながら食物を一口30回噛むことを習慣化するのは容易ではありませんよね。よく噛んで食べるには、軟らかく、食べやすい物ばかりではなく、噛みごたえのある食材や料理を多くすることも大切です。例えば、具のほとんど入っていないオムライスと、鶏肉やたまねぎ、にんじん、マッシュルームなど具のたくさん入ったオムライスを想像してみてください。噛む回数を意識しなかったとしても、自然と具のたくさん入ったオムライスの方が噛みますよね。また、デスクでパソコンを操作しながら、テレビや新聞を見ながらでは、食事や噛むことに集中できません。 - [「毎日の子どもの歯磨きイヤイヤで苦労 していませんか?」](https://kids-kurumi.com/2023/03/01/「毎日の子どもの歯磨きイヤイヤで苦労-していま/) - こんにちは!藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です🐿「毎日の子どもの歯磨きイヤイヤで苦労していませんか?」 ・楽しめるように歌をうたったり、機嫌に合わせてなんとか毎日磨いている。子どもが歯磨きを嫌がる原因は大きく4つ1痛い2こわい3眠い4周りの環境、物に気が散る1、痛い上の前歯の中央部にある「すじ(ヒダ)」のことを上唇小帯といいます。仕上げ磨きの時にこの上唇小帯に歯ブラシが当たるととっても痛いのです。パパ、ママの指の腹で優しく押さえるようにして磨いてあげると良いです。2、こわい動いてしまうと危ないから。と押さえつけながら仕上げ磨きをするとより嫌がってしまいます。なるべくパパ、ママのお顔が見えるような姿勢で険しい顔をせずに試してみてくださいね。3、眠い眠っている間は唾液の分泌量も減り虫歯になりやすい為、歯磨きは寝る前がおすすめです。ですが、子どもは眠くなるとすぐ寝てしまうもの…ですから現実的には夕飯のあとに磨いてしまうといいですね。4、周りの環境、物に気が散るいざ歯磨きの時間にテレビから音が聞こえる、子どもの手の届くところにおもちゃがあると、気がそちらへ向いてしまい「遊びたい!」「歯磨きはイヤ!」と始めるまでにとても時間がかかってしまい、嫌がったり飽きてしまいます。子どもの近くには必要な物を準備し、取り組めると良いですね。 - [歯の定期検診行っていますか?🦷✨](https://kids-kurumi.com/2023/02/15/歯の検診/) - みなさんこんにちは!藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です。さっそくですが、みなさんは歯の定期検診を行っていますか? 歯の治療が終わってそのまま、通院が途絶えてしまった…という方はいませんか?今日は定期検診の大切さについてお話ししたいと思います!!定期検診では、3つの事についてチェックをしています!!一つ目は、虫歯や歯周病の早期発見や他にお口の中で問題が起きてないかのチェックをします!虫歯や歯周病は自覚症状が出る前に早めに治療することで歯の寿命が長くなったり、治療期間の短縮や歯を削る量の削減ができます。二つ目は、全体的なクリーニングです!歯石や着色を専用の機械でキレイにしていきます。 ご自宅では、磨きにくい所をクリーニングすることにより虫歯や歯周病の予防になりお口の健康を守っていくことができます。 - [MFTとは?](https://kids-kurumi.com/2023/02/03/mftとは?/) - こんにちは!藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です🦷みなさん、MFTという言葉を聞いたことはありますか?MFTとは、口腔筋機能療法の略語で、お口の周りの筋肉の機能を改善する訓練法という意味です。さて、どういったことか詳しくお話していきます。 歯は、お口の周りの筋肉(舌、頬、唇などから)から常に圧を受けています。外側から(頬や唇から)の押す力と内側(舌)から押す力の間に歯が並んでいるため歯並びは、そのバランスによって決まってきます。そのため、その筋肉のバランスが崩れることで、歯が望まない方向に移動し、歯並びが悪くなってしまうのです。このバランスというのは、普段の癖、習慣や姿勢で簡単に崩れてしまいます。例えば、舌を出す癖や唇を噛む癖、指しゃぶり、ほおづえをしたり、爪を噛むなどが当てはまります。これを防ぐために、お口周りの筋肉に適切な筋力をつけるためのトレーニングをMFTといいます。 - [歯の汚れについて](https://kids-kurumi.com/2023/01/21/歯の汚れについて/) - みなさん、こんにちは!藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です!突然ですが質問です。みなさんは、何のために歯磨きをしていますか?多くの方が「歯の汚れを落として綺麗な歯を保つため」とお答えになるのではないでしょうか。では「歯の汚れ」って何だと思いますか?歯の汚れには種類があり、それぞれの特徴と落とし方が違います。どのようなものがあるか見ていきましょう。 1. 食物残渣(しょくもつざんさ)いわゆる「たべかす」です。爪楊枝やうがいで簡単に取れます。 2. ステインお茶やコーヒーなど、色の強い食べ物やタバコによる着色汚れです。家庭でキレイに落とすのは難しいので歯科医院で除去するのをおすすめします。3.歯垢(プラーク)歯の表面や、歯と歯茎の境目につく白っぽいネバネバしたかたまりです。食物残渣とは違い、うがいではとれません。この正体は細菌の塊。顕微鏡で拡大すると、無数の細菌が動いている様子が見られます。この歯垢こそが虫歯や歯周病を引き起こす原因であり、歯磨きで一番落として欲しい汚れです。 歯ブラシやデンタルフロス、歯間ブラシで除去することができます。 - [歯と健康🌳](https://kids-kurumi.com/2023/01/14/歯と健康/) - みなさん、こんにちは! 藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です。 お正月、おいしいものをたくさん召し上がったのではないでしょうか。ついつい食べ過ぎてしまいますね…。 食べすぎ=いつもよりお口をたくさん使った、ということです。食後の歯磨きもきちんとしましたか? 歯の大切さが分かる論文が、2021年6月30日発刊の日本歯科医療管理学会雑誌 第56巻第1号に掲載されました。 「歯の本数が多く、かみ合わせが良いほど医療費が低い」というものです。https://www.sunstar.com/jp/newsroom/news/20210708/ 細かい内容に興味のある方は少し長くなるので、上記のHPをご覧になってください。 - [歯磨き粉について✨](https://kids-kurumi.com/2022/12/23/歯磨き粉について/) - みなさん、こんにちは🐿藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です!今週はついにクリスマスですね♪ 当院入り口にはクリスマスツリーがあり、検診や治療でお越しいただいたお子様に飾りつけをしてもらいました。おかげさまでクリスマスツリーの飾り付けは大人気ですぐに完成しました!!協力してくれたみなさまありがとうございました〜❕ これからクリスマス、そして年末年始を迎えますね✨甘いものもいっぱい食べたくなる時期です。虫歯になるから、、、と我慢するのではなく、しっかりと歯ブラシを行うことが大事です♪ 当院でもおすすめしている歯磨き粉紹介します🫶 ◼️3歳未満のお子様(フッ素濃度500ppmF) ・チェックアップジェル バナナ味 ・チェックアップkodomo ぶどう味 ◼️4歳以上のお子様(フッ素濃度950ppmF) ・チェックアップジェル グレープ/ピーチ味 ・チェックアップkodomo ストロベリー/アップル/グレープ味 ◼️大人の方(フッ素濃度1450ppm F) ・チェックアップスタンダード こちらの歯磨き粉は当院でも販売しておりますので、ぜひご検討ください♪ 食後は必ず歯ブラシをすることを忘れずに、クリスマスと年末年始楽しみましょうね🎅🎍❕ - [「口腔機能発達不全症」というのをご存知ですか?👄](https://kids-kurumi.com/2022/12/10/「口腔機能発達不全症」というのをご存知ですか/) - こんにちは!くるみ歯科こども歯科です🐿 皆さん、「口腔機能発達不全症」というのをご存知ですか? 口腔機能発達不全症とは「食べる機能」、「話す機能」その他の機能が十分に発達していないか、正常に機能獲得ができておらず、摂食機能障害の明らかな原因疾患がなく、口腔機能の定型発達において個人的因子あるいは環境因子に専門的な関与が必要な状態をいいます。発達不全といっても、機能的に全く働いていないわけでなく、機能獲得がやや遅れている状態です。早期に発見して適切に介入すれば今後の発達が見込まれます。 - [食育という言葉を知っていますか?🍎](https://kids-kurumi.com/2022/11/19/食育という言葉を知っていますか?🍎/) - みなさん食育という言葉を知っていますか? よく聞くけどどういう意味だろうと思ってる人もたくさんいると思います。私もよくわからなかったのですが、最近勉強したのでぜひ聞いてください。 まず食育とは食育基本法の前文より 子どもたちが豊かな人間性を育み、生きる力を身につけるためには、何よりも「食」が重要である。 今、改めて、食育を、生きる上での基本であって、知育、徳育及び体育の基礎となるべきものと位置付ける とあります。 - [妊産婦歯科検診👶](https://kids-kurumi.com/2022/11/01/妊産婦歯科/) - こんにちは!くるみ歯科こども歯科です今回は妊娠中のお口のケアについてお話ししたいと思います。妊娠中はつわりや体調の変化によって食生活が不規則になりブラッシングが不十分になることがあると思います。また、女性ホルモンが増加し歯周病になったり唾液の減少により自浄作用が働かなくなりむし歯になりやすくなります。普段、ブラッシングが不十分な方は妊娠関連性歯肉炎・歯周病を引き起こす可能性があります。しっかり名前もあるほど、罹患しやすいのです。無理せずブラッシングを行なって頂きたいですが、一つおすすめの方法をお伝えしようと思います。気分が良い時にササっと磨けるように洗面所だけでなくリビングやキッチンなどに自分の歯ブラシを置いておく方法です。また食後すぐに水で強めにブクブクうがいをするだけでも、食べカスを取り除く効果があります。 - [キシリトールってなに?](https://kids-kurumi.com/2022/10/15/キシリトール/) - 10月も半ばになり、もうすぐハロウィンですね🎃当院でも、ハロウィンの飾り付けをしています👻「かぼちゃのおばけだ!!」と反応してくださるお子さんも多く、とても嬉しく思います。さて、そんなハロウィンですが、いつもよりお菓子を食べる機会が増えますよね。みなさんもご存知の通り、お菓子の中でも砂糖が含まれているものは、虫歯のリスクが高いと言われています。🦷 では、逆に虫歯になりにくいお菓子はなんでしょう?ほとんどの方が「キシリトール」を思い浮かべたのではないでしょうか。 今回は、この「キシリトール」について少しお話します。キシリトールは、糖質の中の糖アルコールに分類されています。 - [「口育」という言葉を知っていますか?](https://kids-kurumi.com/2022/10/01/「口育」という言葉を知っていますか?/) - みなさんは、「口育」という言葉を知っていますか? 口育とは、赤ちゃんの時期からの「呼吸、飲み込み、噛むこと」の正常な発達を促進することにより、お口の機能の未発達を防止することをいいます。 ここ数年マスク生活が続いておりお子さんのお口がポカンと空いている子や顎が狭い子、舌の位置が低い子が増えています! これらの原因は、お口の周りの筋肉がしっかり発達してないことや舌の使い方が原因と言われています。 来院してくださるほとんどが保護者がお子さんの歯並びに不安を持っている方が多いです。 ですが、当院の場合は矯正治療や相談をスタートする目安が上下の前歯4本が生え変わったタイミングです。 生え変わりが終わるまでは虫歯予防とお口の周りの筋肉の発達を促すことが大切です。 抱っこの仕方や離乳食初期の頃から正しい体勢、形態を変えるタイミング、食器用具の選択などを考えていく必要があります。 当院では、もぐもぐ教室という管理栄養士によるお話が聞ける教室もあるのでぜひ参加をしてみてください!! - [舌が大きい人や唾液が多い人はどうするの?](https://kids-kurumi.com/2022/09/20/舌が大きい人や唾液が多い人はどうするの?/) - みなさん、こんにちは🐿 藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です。 みなさんは、「オーラルガード」という装置をご存知ですか? そもそもお口の中の環境は人それぞれで、虫歯になりやすい人や、歯周病になりやすい人がいたり、 舌が大きい人や、唾液の量が多い人がいたりします。 しかし、お口の中の環境は様々でも、虫歯になったらみなさん同じように治療しなければいけませんよね。 たとえば、虫歯を取った後、詰め物をしていく時、できることなら水分が無い状態であることが望ましいです。しかし、お口の中には唾液があり、息にも水分は含まれています。 中でも、舌が大きい人や、唾液の量が多い人は、詰め物をしてもすぐ取れやすかったり、そもそも詰めるのも大変であることが多いのです。 - [歯ブラシだけでは、、](https://kids-kurumi.com/2022/09/03/歯ブラシだけでは/) - みなさん、こんにちは🐿藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です!みなさんはお口のおそうじの際、何を使用していますか? 歯ブラシ🪥!と答えた方が多いのではないでしょうか。では、歯ブラシで落とせる歯垢(プラーク)はどのくらいでしょう? 実は…約60%と言われています。60%しか、と思ってしまいますよね。残りのプラークはどうしたら落とせると思いますか? 答えは「ご自分にあった歯間清掃具を使用する」です。そうすることで、歯と歯の間の歯垢を約90%も取り除くことができます。 - [くるみーる始まりました🍱](https://kids-kurumi.com/2022/08/18/くるみーる始まりました🍱/) - みなさん、こんにちは🐿 藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です! 毎日暑いですね。夏バテしていませんか?栄養をたくさんとって、暑い夏を乗り切りましょうね!! くるみ歯科では、お昼ごはんに[くるみーる]のランチを頂いています。野菜たっぷりで栄養満点です🍽 くるみーるとは、美味しい 毎日食べたい 食べさせたいをコンセプトに歯科医と管理栄養士が徹底監修したテイアウト専門の 美食育メニューになります。 - [歯周病セミナーを行いました🦷](https://kids-kurumi.com/2022/07/15/歯周病セミナーを行いました!/) - みなさん、こんにちは🐿藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です! 先日、歯周病についてのセミナーに歯科衛生士が参加しました。今回ははじめての講義ということで歯周病の基礎について学びました✨みなさんは歯周病がギネスに登録されていることをご存知ですか?最も感染者数の多い感染症と言われています😳それだけ私たちの身近な問題となっています。まずは歯周病にならないための予防としてお口の中を綺麗な状態を保つことが大切です。歯科衛生士一同患者様一人一人に合うお口のケアをお伝えします!お口の中の状態やケアの仕方で気になることがありましたらぜひお気軽にご相談ください! - [キシリトールチョコ🍫](https://kids-kurumi.com/2022/05/16/キシリトールチョコ/) - こんにちは!くるみ歯科こども歯科です。5月の連休はみなさんいかがお過ごしでしたか?ゆっくりできましたか? 今日はキシリトール入りのチョコについてご紹介したいと思います。 以前、2月のバレンタインの時にも登場しましたが、キシリスイートというものです。こちらはキシリトール100%であり、カカオの香りが広がります! 1日の目安量としては、2歳以上であれば3〜5粒、5歳以上は5〜10粒です。 - [TePe GOOD 環境にやさしい歯ブラシ🦷✨](https://kids-kurumi.com/2022/06/10/tepe-good/) - みなさん、こんにちは🐿藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です! 予防歯科の先進国スウェーデンで愛されてる歯ブラシTePe(テペ)をご存知でしょうか? スウェーデンのドラッグストアでは、歯ブラシの約77%を占めているのが「テペ」なのだそうです。テペは先細りの頭は奥歯を磨きやすく、細くて密集した毛先が特徴な歯ブラシです。 - [歯ブラシ1本プレゼントキャンペーン中🦷✨](https://kids-kurumi.com/2022/06/04/歯ブラシプレゼント/) - みなさん、こんにちは🐿藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です!くるみ歯科こども歯科のインスタグラムをフォローしてくれた方にハブラシをプレゼントするキャンペーンが6月から開始する予定です!フォローしてる画面を提示していただきますと1画面につき1本(350円相当)差し上げますので是非スタッフにご提示ください!TePeの環境に優しいハブラシとなってます! - [歯科栄養士研修会に参加しました🦷🍎](https://kids-kurumi.com/2022/05/05/歯科栄養士研修会に参加しました/) - こんにちは!くるみ歯科こども歯科、管理栄養士の佐々木です。 先日、歯科で働く栄養士の合同研修会に佐藤歯科クリニックさんと参加させていただきました!講師は、昨年、歯科栄養士の実践塾にてお世話になった田中先生です。今回は、第1回ということで離乳食について、全身と咀嚼機能の発達から、食事の進め方、支援のポイントなどを学びました。当院では患者さんから、丸のみをしてしまう、お肉や野菜など繊維の多いものを食べない。など離乳食について相談をいただくことがございます。🍖🥕 - [マウスピースについて](https://kids-kurumi.com/2022/04/15/マウスピースについて/) - みなさん、こんにちは!藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です。みなさんは歯がしみたり、肩凝りや、朝起きて顎が疲れていたりすることはありませんか?もしかしたらブラキシズムが原因かもしれません。ブラキシズムとは歯をぎゅっと食いしばったり、ギリギリ歯軋りをすることの総称をいいます。食いしばりや歯軋りは歯や骨に影響を与えます。歯が欠けて冷たいものがしみたり、被せ物が取れやすかったり、また食いしばりが影響で歯周病が進行することもあります。 そんな方に当院ではマウスピースをおすすめしてます。 - [インビザラインファーストのオンラインセミナーに参加して最新の知見を集めました。](https://kids-kurumi.com/2022/03/22/インビザラインファーストのオンラインセミナー/) - くるみ歯科こども歯科で矯正治療を担当している山岡です。3/13にオンラインで4名の先生がインビザラインファーストによる矯正治療に関して発表するものでした。皆さん共通してお子さんのモチベーションを上げる工夫をされていました。インビザラインは取り外し可能なため、いかにインビザラインを使用してもらうかが重要なためです。くるみ歯科こども歯科でも竹中先生をはじめ、スタッフの皆さんとも協力して、お子さんが継続して使用できるようにアイディアを出し合っています。 - [ブラッシング方法について🦷](https://kids-kurumi.com/2022/03/16/ブラッシング方法について/) - みなさん、こんにちは🐿 藤が丘・長久手のくるみ歯科こども歯科です。 先日はホワイトデーでしたね! みなさん甘いものが食べたくなる時ってありますよね☺️甘いもの、つまり砂糖は疲れた時に食べると、疲れの回復が早いそうです。 また、リラックスさせる効果もあるそうですよ。そんないいこといっぱいの甘いものですが、お口の中に残っていると虫歯の原因になってしまいます😈 そこで、今日はブラッシング方法についてお話ししていきたいと思います。 - [プラチナステータスを獲得しました。](https://kids-kurumi.com/2022/03/15/プラチナステータスを獲得しました/) - くるみ歯科こども歯科で矯正治療を担当している山岡です。 現在、お子さんの矯正が予知的で快適に勧められるようにインビザラインファーストを 導入しております。 2021年に58名のインビザライン症例を開始した実績が認められ、 プラチナステータスを取得いたしました。 - [バレンタイン♡キシリトールチョコ🍫](https://kids-kurumi.com/2022/02/12/バレンタイン♡キシリトールチョコ/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [フッ化物洗口について🦷](https://kids-kurumi.com/2022/02/01/フッ化物洗口について/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [レントゲンについて📷](https://kids-kurumi.com/2022/01/15/レントゲンについて/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [ホワイトニングを考えているみなさんへ🦷✨](https://kids-kurumi.com/2021/12/17/ホワイトニングを考えているみなさんへ/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [小児矯正のセミナーに参加しました!](https://kids-kurumi.com/2021/12/13/小児矯正のセミナーに参加しました/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [くるみモグモグ教室👶](https://kids-kurumi.com/2021/12/01/第1回もぐもぐ教室/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [11月11日は、、、🍪🍫](https://kids-kurumi.com/2021/11/16/11月11日/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [シーラントで虫歯予防🦷✨](https://kids-kurumi.com/2021/10/30/シーラントで虫歯予防🦷✨/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [インビザラインの「アライナー矯正」はどこで治療しても同じ?Part2](https://kids-kurumi.com/2021/10/18/アライナー矯正2/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。先週のブログで少しお話をした、歯科矯正用アンカースクリューについてご説明をしたいと思います。 - [お子様の「お口ぽか〜ん」をトレーニング😲](https://kids-kurumi.com/2021/10/11/お子様の「お口ぽか〜ん」をトレーニング😲/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [インビザラインの「アライナー矯正」はどこで治療しても同じ?Part1](https://kids-kurumi.com/2021/10/04/アライナー矯正/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。先週のブログで少しお話をした、歯科矯正用アンカースクリューについてご説明をしたいと思います。 - [フッ素が歯に停留しやすい歯磨きペースト🦷](https://kids-kurumi.com/2021/09/17/フッ素歯磨きペースト/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [◇矯正ブログ◇準備矯正を始めたお子さま~例2:治療経過~](https://kids-kurumi.com/2021/09/06/◇矯正ブログ◇準備矯正を始めたお子さま例2−1/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。先週のブログで少しお話をした、歯科矯正用アンカースクリューについてご説明をしたいと思います。 - [「離乳食教室」に向けて準備中です🍙✨](https://kids-kurumi.com/2021/09/01/「離乳食教室」に向けて準備中です/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [毎日の歯磨きで気軽にホワイトニング✨](https://kids-kurumi.com/2021/08/17/ルシェロ歯磨きペーストホワイト/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [新型コロナウイルス対策について](https://kids-kurumi.com/2020/04/16/新型コロナウイルス対策について/) - 新型コロナウイルス の感染拡大防止について、大切な患者さまとスタッフの健康と安全確保のため、当院から皆さまへお知らせとお願いがあります。”感染しない・感染させない”ために、ご理解とご協力をお願いいたします。 - [おやつにもなるキシリトールタブレット🍭](https://kids-kurumi.com/2021/08/04/キシリトールタブレット/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [お子さまも楽しく使える歯間ブラシ✨](https://kids-kurumi.com/2021/07/02/フロッシー/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [反対咬合の院内セミナーを行いました🦷✨](https://kids-kurumi.com/2021/06/28/院内勉強会/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [◇矯正ブログ◇インビザラインで本格矯正を始めたお子さま 〜例1:治療経過2〜](https://kids-kurumi.com/2021/06/18/◇矯正ブログ◇インビザライン本格矯正-3/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。先週のブログで少しお話をした、歯科矯正用アンカースクリューについてご説明をしたいと思います。 - [話題の「フロアフロス」で歯周病予防✨](https://kids-kurumi.com/2021/06/11/フロスで歯周病予防/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [6/4〜10は虫歯予防ウィークです🦷✨](https://kids-kurumi.com/2021/06/03/虫歯予防ウィーク2021/) - みなさん、こんばんは。くるみ歯科こども歯科の院長 竹中純子です!今回は、親知らずを伴うトラブルや痛みについてお話します。なんで親知らずは抜かなきゃいけないのか、、というのも、このトラブルに関わってきます。正常に生えていない場合や、一度でも痛みを感じたことのある場合は、早めの抜歯をおすすめします。 - [「子供矯正パーフェクトNAVI」記事監修をしました🌷](https://kids-kurumi.com/2021/04/27/子供矯正パーフェクトnavi記事監修/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。先週のブログで少しお話をした、歯科矯正用アンカースクリューについてご説明をしたいと思います。 - [むし歯をつくらないために✨](https://kids-kurumi.com/2021/04/02/むし歯をつくらないために✨/) - みなさん、こんばんは。くるみ歯科こども歯科の院長 竹中純子です!今回は、親知らずを伴うトラブルや痛みについてお話します。なんで親知らずは抜かなきゃいけないのか、、というのも、このトラブルに関わってきます。正常に生えていない場合や、一度でも痛みを感じたことのある場合は、早めの抜歯をおすすめします。 - [◇矯正ブログ◇インビザラインで本格矯正を始めたお子さま~例1:治療経過~](https://kids-kurumi.com/2021/03/22/◇矯正ブログ◇インビザラインで本格矯正を始め-2/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。先週のブログで少しお話をした、歯科矯正用アンカースクリューについてご説明をしたいと思います。 - [◇矯正ブログ◇準備矯正を始めたお子さま~例2~](https://kids-kurumi.com/2021/01/20/◇矯正ブログ◇準備矯正を始めたお子さま例2/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。先週のブログで少しお話をした、歯科矯正用アンカースクリューについてご説明をしたいと思います。 - [お口の健康と感染症リスク🦷](https://kids-kurumi.com/2021/01/19/お口の健康と感染症リスク🦷/) - みなさん、こんばんは。くるみ歯科こども歯科の院長 竹中純子です!今回は、親知らずを伴うトラブルや痛みについてお話します。なんで親知らずは抜かなきゃいけないのか、、というのも、このトラブルに関わってきます。正常に生えていない場合や、一度でも痛みを感じたことのある場合は、早めの抜歯をおすすめします。 - [◇矯正ブログ◇インビザラインで本格矯正を始めたお子さま~例1~](https://kids-kurumi.com/2021/01/13/◇矯正ブログ◇インビザラインで本格矯正を始め/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。先週のブログで少しお話をした、歯科矯正用アンカースクリューについてご説明をしたいと思います。 - [当院の新型コロナウイルス対策について](https://kids-kurumi.com/2021/01/14/当院の新型コロナウイルス対策について/) - 新型コロナウイルス の感染拡大防止について、大切な患者さまとスタッフの健康と安全確保のため、当院から皆さまへお知らせとお願いがあります。”感染しない・感染させない”ために、ご理解とご協力をお願いいたします。 - [◇矯正ブログ◇準備矯正を始めたお子さま~例1~](https://kids-kurumi.com/2021/01/06/◇矯正ブログ◇準備矯正を始めたお子さま例1/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。先週のブログで少しお話をした、歯科矯正用アンカースクリューについてご説明をしたいと思います。 - [◇矯正ブログ◇歯科矯正用アンカースクリューについて](https://kids-kurumi.com/2020/12/16/◇矯正ブログ◇歯科矯正用アンカースクリューに/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。先週のブログで少しお話をした、歯科矯正用アンカースクリューについてご説明をしたいと思います。 - [◇矯正ブログ◇子どもの矯正治療のタイミングvol.2](https://kids-kurumi.com/2020/12/09/◇矯正ブログ◇子どもの矯正治療のタイミングvol-2/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。先週に引き続き、矯正のカウンセリングでよく質問される「子どもの矯正治療はいつから開始したら良いですか?」の 二期治療について僕の考えをお伝えしたいと思います。二期治療は、12歳臼歯が生えてきてから始める矯正治療です。 - [一緒に働いてくださる歯科衛生士さん、募集中](https://kids-kurumi.com/2019/12/12/一緒に働いてくださる歯科衛生士/) - くるみ歯科こども歯科では、一緒に働いてくださいる歯科衛生士さんを募集しています - [本年もくるみ歯科こども歯科をどうぞよろしくお願いいたします。](https://kids-kurumi.com/2020/01/04/本年もくるみ歯科こども歯科をどうぞよろしくお/) - [くるみ歯科こども歯科 長久手くるみ保育園のイメージキャラクターの名前が決まりました。](https://kids-kurumi.com/2020/02/07/くるみ歯科こども歯科 長久手くるみ保育園のイ/) - [虫歯になりにくい体質になろう!](https://kids-kurumi.com/2020/04/21/虫歯になりにくい体質になろう!/) - 虫歯になりにくい体質って?小さな頃お子さまをもつご両親の少しの意識で、虫歯になりにくい体質に。くるみ歯科こども歯科では、お子さまが自ら進んで来院してくれることを目指した予防クラブ「くるみカムカムクラブ」をご用意しています。歯に興味を持ってもらえるような楽しいイベントを計画しています。 - [通院中のみなさまへ大切なお願い](https://kids-kurumi.com/2020/04/24/通院中のみなさまへ大切なお願い/) - 虫歯や歯周病などの治療中の方は、ご自身の判断で治療を中断なさらず、一度当院までご相談ください。痛みや腫れの原因となります。また定期的な予防治療やメンテナンスで、口腔内を清潔・健康に保つことも大切な健康管理の一つです。くるみ歯科こども歯科では、感染予防のため徹底した衛生管理を行っております。 - [虫歯になりにくい体質になろう!続き](https://kids-kurumi.com/2020/05/01/虫歯になりにくい体質になろう!続き/) - 虫歯になりにくい体質って?3歳からの虫歯予防で気をつけなければならないことは? くるみ歯科こども歯科では、定期的なフッ素塗布やシーラント、歯磨き指導を行う予防クラブ「くるみカムカムクラブ」をご用意しています。お子さまが自ら進んで来院してくれることを目指しています。 - [小児歯科ってどんなところ?](https://kids-kurumi.com/2020/05/11/小児歯科ってどんなところ?/) - 小児歯科と一般歯科の違いって?こどもの歯は大人の歯よりも虫歯になりやすいため、専門性の高い小児歯科でお子さまの歯に合った治療をすることが大切です。くるみ歯科こども歯科では、定期的なフッ素塗布やシーラントなどの予防治療を行う「くるみカムカムクラブ」をご用意。お子さま自らが進んで来院してくれる歯医者を目指しています。 - [小児歯科の虫歯予防対策⭐︎](https://kids-kurumi.com/2020/05/18/小児歯科の虫歯予防対策⭐︎/) - 小児歯科でできる虫歯予防対策には、シーラントやフッ素塗布、ブラッシング指導があります。またMIペーストと呼ばれる薬用ペーストも効果的。歯質が柔らかく虫歯になりやすいこどもの歯を守るため、小児歯科での予防治療をおすすめします。小児矯正「マイオブレース矯正」についてもお気軽にご相談ください。 - [銀歯の寿命?!虫歯にはセラミック治療がおすすめです⭐️](https://kids-kurumi.com/2020/06/08/銀歯の寿命?!虫歯にはセラミックの治療がおす/) - 治療済みの銀歯が、また虫歯になってしまう理由は銀歯の寿命です。再度虫歯にならないために、歯間まで念入りにみがくこと、定期検診を受けること、そしてセラミックのような変形・変色に強く、虫歯になりにくい素材で治療することをおすすめします。くるみ歯科こども歯科では、予防治療だけでなく審美治療も行っております。 - [ホワイトニングで、白い歯と輝く笑顔を手に入れよう✨](https://kids-kurumi.com/2020/06/22/ホワイトニングで、白い歯と輝く笑顔を手に入れ/) - くるみ歯科こども歯科では、お子さまの予防歯科や虫歯治療、小児矯正だけでなく、審美歯科の治療も行っております。歯の着色が気になる方には、ホワイトニングがおすすめ。即効性が期待できる歯科医院で行うオフィスホワイトニングと、ご自宅で自分のペースで行っていただけるホームホワイトニングがあります。 - [妊娠中のお口トラブル&ケア。うまれてくる赤ちゃんのために👶](https://kids-kurumi.com/2020/06/29/妊娠中のお口トラブル&ケア。うまれてくる赤ち/) - 妊娠中のお口の中は、つわりやホルモンバランスの変化などでトラブルが発生しやすくなります。くるみ歯科こども歯科では妊婦さんを対象とした歯科予防のケアを行っています。安全な出産とうまれてくる赤ちゃんの健康のために、安定期に入ったら、一度ご来院ください。 - [矯正治療についてインタビューを受けました☺️](https://kids-kurumi.com/2020/07/03/矯正治療についてインタビューを受けました☺️/) - 矯正治療についてインタビューを受けました。矯正を始める時期や種類、メリットやデメリット、アウターケアなど。歯並びが気になっている方、矯正に興味がある方、是非ご覧ください。大人の方へも、あまり目立たない矯正などもあります。くるみ歯科こども歯科では予防治療も積極的に行っています。 - [インタビュー掲載💡矯正治療について🦷](https://kids-kurumi.com/2020/07/13/インタビュー掲載💡矯正治療について🦷/) - 矯正治療についてのインタビューを受けました。矯正を始める時期や種類、メリットやデメリット、アウターケアについてお話ししています。大人の女性の方で、歯を美しくしたいなと思われている方、是非ご覧ください。くるみ歯科こども歯科ではお子さまの矯正や予防治療も積極的に行っています。 - [歯周病の怖さを知っていますか?](https://kids-kurumi.com/2020/07/20/歯周病の怖さを知っていますか?/) - 歯周病は歯科のなかで虫歯と並んで2大疾患とも言われ、日本人の約8割がかかるといわれています。他の歯だけでなく、糖尿病や誤嚥性肺炎、低体重児早産や心疾患など全身に悪影響を及ぼすとも言われており早期発見&治療が大切です!歯垢と呼ばれる細菌の塊は、歯磨きだけでは取りきれないため、歯科医院でのメインテナンスで予防しましょう! - [歯周病の予防と治療について👀](https://kids-kurumi.com/2020/07/27/歯周病の予防と治療について👀/) - 歯周病を予防するにはどうすればいい?治療方法は?歯周病の予防及び軽度の基本治療は、ブラッシング指導やPMTC、SRPで原因となる歯垢を除去することが有効です。重度の場合は歯科外科治療が必要な場合もあります。また治療後は定期的なメインテナンスで再発予防。生活習慣の乱れや喫煙も歯周病に影響を及ぼすため見直しましょう。 - [歯の病気”〇〇”が感染リスクを高める?!🏥](https://kids-kurumi.com/2020/08/03/歯の病気〇〇が感染リスクを高める?!🏥/) - コロナウイルス感染症の感染リスクを高めると言われている歯の病気を知っていますか?それは、歯周病です。感染リスクを高めるだけでなく重症化させる可能性があるとも言われています。歯周病予防や治療で通院されるみなさまが安心してご来院いただけるよう、くるみ歯科こども歯科での感染症対策についてもご紹介しています。 - [くるみチャンネルのご紹介🐿](https://kids-kurumi.com/2020/08/19/くるみチャンネルのご紹介🐿/) - くるみ歯科こども歯科のことを、みなさまにもっと知っていただきたく『くるみチャンネル(Youtube)』を開設しました。開院に至った想いや、”くるみ歯科”という名前の由来、診療において大切にしていることなどをお話しした動画を掲載しています。またくるみ歯科では予防治療を行うくるみカムカムクラブという活動も行っています。 - [”アマルガム”って知っていますか?🦷](https://kids-kurumi.com/2020/08/25/アマルガムって知っていますか?🦷/) - アマルガムとは水銀と他の金属が混ざった歯科治療用の材料で、虫歯を削った後の詰め物として昔使用されていました。しかし今、この物質の安全性について疑問視されています。知らない間に詰め物から溶け出した金属が体内に蓄積し、金属アレルギーや皮膚炎など悪影響を及ぼしているかもしれません。除去など詳しいことはお気軽にご相談ください。 - [くるみカムカムフェア&矯正相談会を開催🦷✨](https://kids-kurumi.com/2020/08/31/くるみカムカムフェア&矯正相談会を開催します/) - くるみ歯科こども歯科から、秋のくるみカムカムフェアと矯正相談会のご案内です。9月13日よりくるみカムカムフェアを開催します。また、初日には歯科矯正相談会を実施します。矯正についてのお悩み、疑問をお持ちの方はぜひこの機会にご相談ください。 - [小児矯正について🦷✨](https://kids-kurumi.com/2020/09/07/小児矯正について🦷✨/) - くるみ歯科こども歯科から、秋のくるみカムカムフェアと矯正相談会のご案内です。9月13日よりくるみカムカムフェアを開催します。また、初日には歯科矯正相談会を実施します。新しくくるみ歯科に来てくださった矯正の先生をチラッとご紹介!矯正についてのお悩み、疑問をお持ちの方はぜひこの機会にご相談ください。 - [大人のむし歯リスクに要注意⚠️](https://kids-kurumi.com/2020/09/15/大人のむし歯リスクに要注意⚠️/) - 大人のむし歯は根元に要注意!食べ物がよくはさまる方、歯の根元がしみるように感じる方は、歯茎が下がって根元の象牙質がむき出しになっているかも。その根元、むし歯に狙われています!大切な歯を守ために、日頃の食習慣の中にひそむ”むし歯リスク”を理解して、むし歯予防をしっかりしていきましょう! - [歯にいい食習慣「何を食べるか編」🍴](https://kids-kurumi.com/2020/09/28/歯にいい食習慣「何を食べるか編」🍴/) - みなさん、こんばんは。くるみ歯科こども歯科の院長 竹中純子です!前回は大人の虫歯リスクと予防のための食習慣をお話しました。今回は、食についてもう少し掘り下げてみようと思います。歯に良いとされる食習慣を「何を食べるか」×「どうやって食べるか」に分けて考えてみます。今回は、「何を食べるか」編です。 - [歯にいい食習慣「どうやって食べるか編」🍴](https://kids-kurumi.com/2020/10/05/歯にいい食習慣「どうやって食べるか編」🍴/) - みなさん、こんばんは。くるみ歯科こども歯科の院長 竹中純子です!今回のブログは、歯に良いとされる食習慣の後編、「どうやって食べるか」についてお話しします!歯にはそれぞれ役割があり、その役割に従ってバランスの良い食事を摂ること、そしてしっかりと噛むことが大切です!噛む工夫についてもお伝えしています。 - [定期検診していますか?🍏](https://kids-kurumi.com/2020/10/26/定期検診していますか?🍏/) - くるみ歯科こども歯科の院長 竹中純子です!みなさん、治療が終わったら、「はいっ!もうおしまい!」って思っていませんか?今日は、定期検診の大切さについてお話しします。毎日お家できちんとケアしていても、残念ながらお口の中は時間と共に少しずつ汚れていきます。定期検診を受けていれば、、 - [いい歯の日でした🦷](https://kids-kurumi.com/2020/11/09/いい歯の日でした🦷/) - みなさん、こんばんは。くるみ歯科こども歯科の院長 竹中純子です!11月8日はなんの日だったか知っていますか?正解はタイトルにもある通り、「い(1)い(1)歯(8)」の日です!という訳で本日のブログは、「いい歯のためにできること」当たり前のことですが、この機会に改めてお伝えします! - [親知らず、気になってませんか?🦷](https://kids-kurumi.com/2020/11/17/親知らず、気になってませんか?🦷/) - みなさん、こんばんは。くるみ歯科こども歯科の院長 竹中純子です!今回のブログは「親知らず」についてです。親知らずがあるけど、痛みもなく抜歯のタイミングに迷っている方や、正常な向きで親知らずが生えてこず、既に痛みがある方など。親知らずに関してのお悩みが多くあると思いますので、お答えしていきたいと思います。 - [親知らずトラブル🦷😈](https://kids-kurumi.com/2020/11/30/親知らずトラブル🦷😈/) - みなさん、こんばんは。くるみ歯科こども歯科の院長 竹中純子です!今回は、親知らずを伴うトラブルや痛みについてお話します。なんで親知らずは抜かなきゃいけないのか、、というのも、このトラブルに関わってきます。正常に生えていない場合や、一度でも痛みを感じたことのある場合は、早めの抜歯をおすすめします。 - [歯医者さんが考えるウイルス対策](https://kids-kurumi.com/2020/05/25/歯医者さんが考えるウイルス対策/) - 一般的なウイルス感染予防についてご紹介しています。新型コロナウイルスに特化したものではありません。鼻呼吸の役割、歯垢除去を勧める理由、歯周病菌がもたらす影響、免疫細胞の働きを高める腸内環境を整えるポイントをお伝え。歯を健康に&口内環境を良好に保って感染予防!くるみ歯科こども歯科では予防治療も積極的に行っています。 - [虫歯予防のアイテムをご紹介💡](https://kids-kurumi.com/2020/06/01/虫歯予防のアイテムをご紹介💡/) - くるみ歯科こども歯科では、積極的に予防治療に取り組んでおり、その予防治療の中で使用するアイテムについてご紹介しています。歯にミネラルを補給するMIペーストや、歯質を強化するフッ素など。お子さまでも使いやすいフルーツ味の物もあります。予防治療を行う「くるみカムカムクラブ」でも使用しています。 - [◇矯正ブログ◇子どもの矯正治療のタイミングvol.1](https://kids-kurumi.com/2020/12/02/◇矯正ブログ◇子どもの矯正治療のタイミングvol-1/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。最近、矯正のカウンセリングでよく「子どもの矯正治療はいつから開始したら良いですか?」という質問を受けます!そこでお子さんの矯正開始タイミングについて、僕の考えをお伝えしていこうと思います。 - [◇矯正ブログ◇インビザラインファーストとワイヤー矯正🦷](https://kids-kurumi.com/2020/11/25/◇矯正ブログ◇インビザラインファーストとワイ/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。今日は、最近矯正のカウンセリングでよく質問される「インビザラインとワイヤー矯正の違いは何ですか?」よいう質問に対して、僕の考えをお伝えしたいと思います。どちらの装置も、矯正の仕上がりや治療期間は同じですので、お子さんの性格や協力度をみて選ぶようにしています。 - [◇矯正ブログ◇インビザラインファーストの勉強会🦷](https://kids-kurumi.com/2020/11/18/◇矯正ブログ◇インビザラインの学会に参加しま-2/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。11/3の祝日に、当院でも子どもの矯正治療で使用している「インビザラインファースト」の勉強会がオンラインで開催されました。その勉強会で得た知見をシェアしたいと思います。 - [◇矯正ブログ◇インビザラインの学会に参加しました🦷](https://kids-kurumi.com/2020/11/11/◇矯正ブログ◇インビザラインの学会に参加しま/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。今日は、インビザラインにおける最新の知見を勉強する大切な学会に、オンラインで参加しましたのでその内容をご報告したいと思います❗️元々は2年に一度開催されている学会なのですが、新型コロナウィルスの流行のため延期となり、今回オンラインでの開催となりました。 - [◇矯正ブログ◇インビザラインファーストって?🦷](https://kids-kurumi.com/2020/11/04/◇矯正ブログ◇インビザラインファーストって?/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。今日は、矯正装置「インビザライン ファースト」のご紹介です。くるみ歯科こども歯科では、アライナー型矯正装置の1つである「インビザラインファースト」をメインの矯正装置にしています。その理由は、取り外しができて目立ちにくいのはもちろんですが、治療メカニズムにも特徴があるからです。 - [卑弥呼の歯がいーぜ?!🍴](https://kids-kurumi.com/2020/11/02/卑弥呼の歯がいーぜ?!🍴/) - みなさん、こんばんは。くるみ歯科こども歯科の院長 竹中純子です!突然ですが、”卑弥呼の歯がいーぜ(ひみこのはがいーぜ)”って聞いたことはありますでしょうか?これは、食育標語の一つです。よく噛むことでどんないいことがあるか詳しく見ていきましょう! - [◇矯正ブログ◇顎を広げる装置について🦷](https://kids-kurumi.com/2020/10/29/◇矯正◇顎を広げる装置について🦷/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。今日のブログは、子どもの顎を広げると言われる装置についてお話しします。顎を広げる装置(顎の大きさはほぼ決まっていますので、その大きさまで大きくするスピードを早める装置)の紹介です。装置はいくつかあり、それぞれの適応性やメリットデメリットを考慮し、くるみ歯科ではインビザラインを適応しています。 - [◇矯正◇子どもの顎は広がって大きくなるの?](https://kids-kurumi.com/2020/10/21/◇矯正◇子どもの顎は広がって大きくなるの?/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。今日のブログは、矯正治療の中でよくいただく「子どもの顎は大きくなるか」という質問について、僕の考えをお話しします。ヒトの顎の骨は「上顎骨」と呼ばれる鼻から上唇にかけて存在するものと「下顎骨」と呼ばれる下の顎に分けられます。まずはそれぞれの成長について見てみましょう。 - [もしも歯を失ったら…😱](https://kids-kurumi.com/2020/10/19/もしも歯を失ったら😱/) - みなさん、こんばんは。くるみ歯科こども歯科の院長 竹中純子です!皆さんは、もしも歯を失ったら・・・?と想像したことはありますか?歯を失ったら困ること、たぶん最初に思い浮かぶのは、ご飯が食べにくい!ことだと思いますが、実はご飯が食べづらいだけでは終わらない大変な事態になります!メタボや糖尿病の危険が・・・ - [◇矯正ブログ◇パノラマX線写真でわかる永久歯の本数異常 vol.3 📷](https://kids-kurumi.com/2020/10/14/◇矯正ブログ◇パノラマx線写真でわかる永久歯-3/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。前回は本数異常についてお話ししました。今回は、萌出(ほうしゅつ)方向異常と呼ばれる、歯の生える方向の異常についてお話しします。隣の歯の根っこや、外・内に傾いて生えてきたり、パノラマエックス線写真を撮らないとわからないことがありますので、一度歯科医院でチェックしてみましょう。 - [✨感謝✨開院1周年を迎えました🎉](https://kids-kurumi.com/2020/10/12/✨感謝✨開院1周年を迎えました🎉/) - こんばんは。くるみ歯科こども歯科の院長 竹中純子です!おかげさまでくるみ歯科こども歯科は、10月8日に開院1周年を迎えることができました。いつもご来院いただいている患者さま、地域のみなさまのお支えあってこそです。本当にありがとうございます。2年目も、より一層パワーアップしていきたいと思っております。 - [◇矯正ブログ◇パノラマX線写真でわかる永久歯の本数異常 vol.2 📷](https://kids-kurumi.com/2020/10/07/◇矯正ブログ◇パノラマx線写真でわかる永久歯-2/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。前回の先天欠如とは逆の本数異常、歯が多い場合についてお話しします。永久歯は親知らずを除いて28本ありますが、稀に本数が多くなる場合があり「過剰歯」と呼ばれます。パノラマエックス線写真を撮らないとわからないことがありますので、一度歯科医院でチェックすることをおすすめします。 - [◇矯正ブログ◇パノラマX線写真でわかる永久歯の本数異常📷](https://kids-kurumi.com/2020/09/30/◇矯正ブログ◇パノラマx線写真でわかる永久歯の/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。今日のブログは、パノラマエックス線写真でわかる永久歯の本数以上についてお話しします。歯科医院でレントゲン(パノラマエックス線写真)を撮影すると、通常は永久歯が親知らずを除いて28本あるはずが、生まれつき永久歯が無い「永久歯の先天欠如」という本数の異常を発見することができます。 - [◇矯正ブログ◇小学校低学年でのパノラマX線写真の重要性📷](https://kids-kurumi.com/2020/09/23/◇矯正ブログ◇小学校低学年でのパノラマx線写真/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。今日はパノラマエックス線写真の重要性についてお話しします。小学校で歯科検診があり、歯の様子をチェックされると思いますが、特に小学校低学年のお子さんのお口の中は、実は目で見ただけではわからない歯の状態があるんです。そこで歯科医院でのパノラマエックス線写真(レントゲン)の出番です! - [◇矯正ブログ◇矯正相談会を行いました🦷](https://kids-kurumi.com/2020/09/16/◇矯正ブログ◇矯正相談会を行いました🦷/) - くるみ歯科こども歯科、矯正担当の山岡です。9月13日に歯科矯正相談会を行いました。ご参加いただいたみなさまありがとうございました。参加された親御さんよりマウスピース矯正治療についてご質問をいただきましたので、こちらでシェアさせていただきます。次回の矯正相談会は10月15日(木)13時からです。 - [◇矯正ブログ◇はじめまして☺️🦷](https://kids-kurumi.com/2020/09/09/◇矯正ブログ◇はじめまして☺️🦷/) - くるみ歯科こども歯科に新しく加わった矯正の先生の自己紹介です。9月13日に歯科矯正相談会を実施します。矯正についてのお悩み、疑問をお持ちの方はぜひこの機会にご相談ください。 - [院長の自己紹介をさせて頂きます。](https://kids-kurumi.com/2019/10/17/初めましてくるみ歯科こども歯科の院長の竹中純/) - くるみ歯科こども歯科院長 竹中純子の自己紹介です。 - [内覧会のお知らせです。](https://kids-kurumi.com/2019/09/30/内覧会のお知らせです。/) - [くるみカムカムクラブについて](https://kids-kurumi.com/2019/09/22/くるみカムカムクラブ/) - このクラブでは子ども達が自ら進んで自分の歯を守るために来院していただくことを目指しています。そのため出来るだけ楽しいクラブにしたいと考えています。 - [企業主導型保育園「長久手くるみ保育園」のチラシできました♪](https://kids-kurumi.com/2019/07/03/企業主導型保育園「長久手くるみ保育園」のチラ/) - くるみ歯科こども歯科には働くお母さんを応援するために2階に保育園を完備しております。 - [むし歯を作らない子育て♪](https://kids-kurumi.com/2019/06/26/むし歯を作らない子育て♪/) - [かがやき歯科クリニック様に見学に行かせていただきました♪](https://kids-kurumi.com/2019/06/07/「こども歯科」と「矯正」に力をいれている「か/) - [すまいる歯科様に見学いかせていただきました♪](https://kids-kurumi.com/2019/05/30/すまいる歯科様に見学いかせていただきました♪/) - [こども矯正歯科クリニック様に見学に行かせていただきました♪](https://kids-kurumi.com/2019/05/24/こども矯正歯科クリニック様に見学に行かせてい/) - [これからブログを更新していきます](https://kids-kurumi.com/2019/05/14/これからブログを更新していきます/) ## 固定ページ - [大人の成人矯正](https://kids-kurumi.com/orthodontic/) - 見た目の美しさだけでなく、噛み合わせや将来の健康も考えた成人矯正治療を行っています。ライフスタイルに配慮しながら、無理のない矯正方法をご提案します。 - [金属アレルギーについて](https://kids-kurumi.com/metal_allergy/) - 金属アレルギーが心配な方にも配慮し、身体にやさしい素材を用いたメタルフリー治療を行っています。見た目の美しさと安心の両立を大切にし、一人ひとりに合った治療をご提案します。 - [ホワイトニングについて](https://kids-kurumi.com/whitening/) - 歯本来の白さを引き出し、清潔感のある明るいお口元を目指すホワイトニング治療も行っています。ご希望やライフスタイルに合わせた方法をご提案しますので、ぜひお気軽にご相談ください。 - [お問い合わせフォーム](https://kids-kurumi.com/counseling/) - 藤が丘駅から徒歩7分、長久手市にあるくるみ歯科こども歯科のお問い合わせフォームです。当院へのお問い合わせはこちらをご利用ください。 - [予防の大切さ](https://kids-kurumi.com/treatment/) - [料金表](https://kids-kurumi.com/price/) - [小児矯正](https://kids-kurumi.com/pediatric_ortho/) - 成長過程にあるお子さまの矯正治療は、早期に開始することが大切です。お子さまの歯並びが気になる方は一度ご相談ください。 - [スタッフ紹介](https://kids-kurumi.com/staff/) - 老若男女問わず、家族ぐるみでご来院頂けるような予防を中心にしたクリニックになってほしいと思っています。気になることはなんでもご相談ください。みなさまのご来院をお待ちしております。 - [医院BLOG](https://kids-kurumi.com/blog/) - 藤が丘駅から徒歩7分、長久手市にあるくるみ歯科こども歯科のブログページです。様々な情報を更新していきますので、是非ご覧ください。 - [くるみカムカムクラブ](https://kids-kurumi.com/kamkam/) - 藤が丘駅から徒歩7分、長久手市にあるくるみ歯科こども歯科では、「くるみカムカムクラブ」の会員を募集中。このクラブでは子ども達が自ら進んで自分の歯を守るために来院していただくことを目指しています。そのため出来るだけ楽しいクラブにしたいと考えています。 - [妊娠中の方へ](https://kids-kurumi.com/maternity/) - 当院では妊婦さんを対象とした歯科予防のケアを行っております。安全な出産と、産まれてくる赤ちゃんの健康のために安定期に入ったら、一度ご来院ください。 - [審美治療](https://kids-kurumi.com/cosmetic/) - 一般の歯科治療に加えて、よりお口元の美を追求した審美治療も行なっています。是非お気軽にご相談ください。 - [予防処置](https://kids-kurumi.com/prevention/) - くるみ歯科の大人のメンテナンスはできるだけ衛生士担当制を採用して、より患者さまに寄り添ったメンテナンスができるようにしています。是非一度ご相談ください。 - [小児歯科](https://kids-kurumi.com/pediatric/) - お子さまに予防で楽しく通っていただける様々な工夫をしています。道具を見せて、手順を見せながら魔法の言葉(プラスの言葉)を使って治療をすすめていきますので、一度ご相談ください。 - [一般歯科](https://kids-kurumi.com/general/) - 初診ではまず「患者さまの言葉に耳を傾けること」を大切にしっかり時間をとってお話を伺います。わからないこと、気になることは何でも聞いてください。 - [イベント紹介](https://kids-kurumi.com/event/) - 当院ではお子さまと親御さんと一緒に楽しめる イベントを開催しています。ご来院お待ちしております。 - [診療時間・アクセス](https://kids-kurumi.com/access/) - 駐車場完備で、地下鉄の藤が丘駅からも徒歩園内の場所にあるので、お車の方も電車の方も安心してご来院いただけます。 - [クリニック紹介](https://kids-kurumi.com/clinic/) - 当院は地方厚生局から認可された歯科外来診療環境体制加算医院(外来環)です。緊急時の対応や院内感染対策として、装置・器具の処置などの取り組みを行っている施設が対象となり、衛生的で、安心できる歯医者さんです。 ## カテゴリー - [未分類](https://kids-kurumi.com/category/未分類/) - [クリニックブログ](https://kids-kurumi.com/category/クリニックブログ/) - [医院見学](https://kids-kurumi.com/category/医院見学/) - [予防歯科](https://kids-kurumi.com/category/予防歯科/) - [院長紹介](https://kids-kurumi.com/category/院長紹介/) - [お口の異常](https://kids-kurumi.com/category/お口の異常/) - [ホワイトニング](https://kids-kurumi.com/category/ホワイトニング/) - [セラミック](https://kids-kurumi.com/category/セラミック/) - [入れ歯 ブリッジ](https://kids-kurumi.com/category/入れ歯 ブリッジ/) - [根菅治療](https://kids-kurumi.com/category/根菅治療/) - [痛み](https://kids-kurumi.com/category/痛み/) - [歯周病](https://kids-kurumi.com/category/歯周病/) - [矯正](https://kids-kurumi.com/category/矯正/) - [小児矯正](https://kids-kurumi.com/category/小児矯正/) - [マイオブレース](https://kids-kurumi.com/category/マイオブレース/) - [インビザライン](https://kids-kurumi.com/category/インビザライン/) - [虫歯](https://kids-kurumi.com/category/虫歯/) - [親知らず](https://kids-kurumi.com/category/親知らず/) - [マウスピース矯正](https://kids-kurumi.com/category/マウスピース矯正/) - [託児](https://kids-kurumi.com/category/託児/) - [一時預かり](https://kids-kurumi.com/category/一時預かり/) - [採用情報](https://kids-kurumi.com/category/採用情報/) - [お知らせ](https://kids-kurumi.com/category/お知らせ/) - [感染症対策](https://kids-kurumi.com/category/感染症対策/) - [矯正ブログ](https://kids-kurumi.com/category/矯正ブログ/) - [定期検診](https://kids-kurumi.com/category/定期検診/) - [女性歯科医師](https://kids-kurumi.com/category/女性歯科医師/) - [食育](https://kids-kurumi.com/category/食育/) - [歯みんぐ教室](https://kids-kurumi.com/category/歯みんぐ教室/) - [シーラント](https://kids-kurumi.com/category/シーラント/) - [ポッキー](https://kids-kurumi.com/category/ポッキー/) - [くるみモグモグ教室](https://kids-kurumi.com/category/くるみモグモグ教室/) - [フッ素](https://kids-kurumi.com/category/フッ素/) - [バレンタイン](https://kids-kurumi.com/category/バレンタイン/) - [キシリトールチョコ](https://kids-kurumi.com/category/キシリトールチョコ/) - [マウスピース](https://kids-kurumi.com/category/マウスピース/) - [くるみーる](https://kids-kurumi.com/category/くるみーる/) - [フロス](https://kids-kurumi.com/category/フロス/) - [キシリトール](https://kids-kurumi.com/category/キシリトール/) - [MFT](https://kids-kurumi.com/category/mft/) - [プレオルソ](https://kids-kurumi.com/category/プレオルソ/) - [妊産婦歯科健康診査](https://kids-kurumi.com/category/妊産婦歯科健康診査/) - [妊娠中](https://kids-kurumi.com/category/妊娠中/) - [お口と全身疾患](https://kids-kurumi.com/category/お口と全身疾患/) - [小児歯科](https://kids-kurumi.com/category/小児歯科/) - [メディア掲載](https://kids-kurumi.com/category/メディア掲載/) - [検診](https://kids-kurumi.com/category/検診/) - [口腔機能発達不全症](https://kids-kurumi.com/category/口腔機能発達不全症/) - [ブラッシング](https://kids-kurumi.com/category/ブラッシング/) - [セルフケア](https://kids-kurumi.com/category/セルフケア/) - [電子タバコ](https://kids-kurumi.com/category/電子タバコ/) - [上唇小帯](https://kids-kurumi.com/category/上唇小帯/) - [歯の治療の種類](https://kids-kurumi.com/category/歯の治療の種類/) - [お口のSOS](https://kids-kurumi.com/category/お口のsos/) - [この症状放置しないで](https://kids-kurumi.com/category/この症状放置しないで/) - [放置しないで](https://kids-kurumi.com/category/放置しないで/) - [歯ぎしり](https://kids-kurumi.com/category/歯ぎしり/) ## タグ - [歯科](https://kids-kurumi.com/tag/歯科/) - [虫歯](https://kids-kurumi.com/tag/虫歯/) - [小児歯科](https://kids-kurumi.com/tag/小児歯科/) - [こども歯科](https://kids-kurumi.com/tag/こども歯科/) - [予防歯科](https://kids-kurumi.com/tag/予防歯科/) - [シーラント](https://kids-kurumi.com/tag/シーラント/) - [フッ素](https://kids-kurumi.com/tag/フッ素/) - [虫歯治療](https://kids-kurumi.com/tag/虫歯治療/) - [セラミック](https://kids-kurumi.com/tag/セラミック/) - [衛生管理](https://kids-kurumi.com/tag/衛生管理/) - [MIペースト](https://kids-kurumi.com/tag/miペースト/) - [マイオブレース](https://kids-kurumi.com/tag/マイオブレース/) - [小児矯正](https://kids-kurumi.com/tag/小児矯正/) - [ウイルス対策](https://kids-kurumi.com/tag/ウイルス対策/) - [歯周病](https://kids-kurumi.com/tag/歯周病/) - [審美歯科](https://kids-kurumi.com/tag/審美歯科/) - [詰め物](https://kids-kurumi.com/tag/詰め物/) - [インレー](https://kids-kurumi.com/tag/インレー/) - [被せ物](https://kids-kurumi.com/tag/被せ物/) - [ホワイトニング](https://kids-kurumi.com/tag/ホワイトニング/) - [ホームホワイトニング](https://kids-kurumi.com/tag/ホームホワイトニング/) - [オフィスホワイトニング](https://kids-kurumi.com/tag/オフィスホワイトニング/) - [妊婦](https://kids-kurumi.com/tag/妊婦/) - [妊娠性歯周炎](https://kids-kurumi.com/tag/妊娠性歯周炎/) - [マイナス1歳からの虫歯予防](https://kids-kurumi.com/tag/マイナス1歳からの虫歯予防/) - [インビザライン](https://kids-kurumi.com/tag/インビザライン/) - [矯正](https://kids-kurumi.com/tag/矯正/) - [噛み合わせ](https://kids-kurumi.com/tag/噛み合わせ/) - [歯並び](https://kids-kurumi.com/tag/歯並び/) - [歯肉炎](https://kids-kurumi.com/tag/歯肉炎/) - [歯垢除去](https://kids-kurumi.com/tag/歯垢除去/) - [プラークコントロール](https://kids-kurumi.com/tag/プラークコントロール/) - [クリーニング](https://kids-kurumi.com/tag/クリーニング/) - [長久手](https://kids-kurumi.com/tag/長久手/) - [藤が丘](https://kids-kurumi.com/tag/藤が丘/) - [女性歯科医師](https://kids-kurumi.com/tag/女性歯科医師/) - [長久手歯医者](https://kids-kurumi.com/tag/長久手歯医者/) - [メインテナンス](https://kids-kurumi.com/tag/メインテナンス/) - [感染症対策](https://kids-kurumi.com/tag/感染症対策/) - [アマルガム](https://kids-kurumi.com/tag/アマルガム/) - [金属アレルギー](https://kids-kurumi.com/tag/金属アレルギー/) - [マウスピース矯正](https://kids-kurumi.com/tag/マウスピース矯正/) - [矯正相談会](https://kids-kurumi.com/tag/矯正相談会/) - [食習慣](https://kids-kurumi.com/tag/食習慣/) - [むし歯予防](https://kids-kurumi.com/tag/むし歯予防/) - [再石灰化](https://kids-kurumi.com/tag/再石灰化/) - [レントゲン](https://kids-kurumi.com/tag/レントゲン/) - [食育](https://kids-kurumi.com/tag/食育/) - [先天欠如](https://kids-kurumi.com/tag/先天欠如/) - [永久歯](https://kids-kurumi.com/tag/永久歯/) - [生え変わり](https://kids-kurumi.com/tag/生え変わり/) - [過剰歯](https://kids-kurumi.com/tag/過剰歯/) - [8020](https://kids-kurumi.com/tag/8020/) - [顎の成長](https://kids-kurumi.com/tag/顎の成長/) - [定期検診](https://kids-kurumi.com/tag/定期検診/) - [メンテナンス](https://kids-kurumi.com/tag/メンテナンス/) - [矯正装置](https://kids-kurumi.com/tag/矯正装置/) - [いい歯の日](https://kids-kurumi.com/tag/いい歯の日/) - [8020運動](https://kids-kurumi.com/tag/8020運動/) - [親知らず](https://kids-kurumi.com/tag/親知らず/) - [抜歯](https://kids-kurumi.com/tag/抜歯/) - [反対咬合](https://kids-kurumi.com/tag/反対咬合/) - [離乳食](https://kids-kurumi.com/tag/離乳食/) - [院内セミナー](https://kids-kurumi.com/tag/院内セミナー/) - [バレンタイン](https://kids-kurumi.com/tag/バレンタイン/) - [キシリトールチョコ](https://kids-kurumi.com/tag/キシリトールチョコ/) - [くるみーる](https://kids-kurumi.com/tag/くるみーる/) - [歯科衛生士](https://kids-kurumi.com/tag/歯科衛生士/) - [採用情報](https://kids-kurumi.com/tag/採用情報/) - [衛生士求人](https://kids-kurumi.com/tag/衛生士求人/) - [誤嚥性肺炎](https://kids-kurumi.com/tag/誤嚥性肺炎/) - [プレオルソ](https://kids-kurumi.com/tag/プレオルソ/) - [藤が丘歯医者](https://kids-kurumi.com/tag/藤が丘歯医者/) - [CPAP(シーパップ)](https://kids-kurumi.com/tag/cpap(シーパップ)/) - [歯科検診](https://kids-kurumi.com/tag/歯科検診/) - [検診](https://kids-kurumi.com/tag/検診/) - [お口ポカン](https://kids-kurumi.com/tag/お口ポカン/)